バレーバカ!!!
バツ2 & 子供3人 & 金銭苦
波乱万丈放浪記★
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
喋れる人がいないって、辛いし シンドイよねぇ…
何にも言えなかった…
ただただ、バレーで上手くなれば きっと友達も出来るよ!
って、言うしかなかった…
そんなある日…
練習試合で1年生だけが、中学生と戦った。
長女『 この前の練習試合で、1年は中学生相手に、ボロ負けしたんだよ~~
その中学生って、ベスト8位なんだって~~
すごくない?すごくない?』
私 『何言ってんのよ!お母さん達は中学時代、ベスト3位だったんだよ!』
(事実です)
長女『ええええぇぇっぇ~~~~なにそれ!!??』
私 『すごいでしょ~~』
長女『スゴイ!! ってことはその血を受けついているから、私もキット上手くなる!よしっ!!!』
段々 前向きになっていく娘をみて、私のほうこそ すごいな!って思えた…
この長女の変わっていく様子を何かの形で書き留めたいと思ったのが、このブログを書くきっかけになった…。。。
その頃から、長女もメールの回数が増えていった。
クラスの子や 特待生ではなく、一般で入部してきた子とも仲良くなり、先輩ともメールのやりとりで 先輩を【カッコイィィ~~】
って 言うようなった。。。
何にも言えなかった…
ただただ、バレーで上手くなれば きっと友達も出来るよ!
って、言うしかなかった…
そんなある日…
練習試合で1年生だけが、中学生と戦った。
長女『 この前の練習試合で、1年は中学生相手に、ボロ負けしたんだよ~~
その中学生って、ベスト8位なんだって~~
すごくない?すごくない?』
私 『何言ってんのよ!お母さん達は中学時代、ベスト3位だったんだよ!』
(事実です)
長女『ええええぇぇっぇ~~~~なにそれ!!??』
私 『すごいでしょ~~』
長女『スゴイ!! ってことはその血を受けついているから、私もキット上手くなる!よしっ!!!』
段々 前向きになっていく娘をみて、私のほうこそ すごいな!って思えた…
この長女の変わっていく様子を何かの形で書き留めたいと思ったのが、このブログを書くきっかけになった…。。。
その頃から、長女もメールの回数が増えていった。
クラスの子や 特待生ではなく、一般で入部してきた子とも仲良くなり、先輩ともメールのやりとりで 先輩を【カッコイィィ~~】
って 言うようなった。。。
PR
長女『大丈夫!』
私 『大丈夫って… 』
その自信ってなんだろう…?
怖いもの知らず…って 事なのだろうか…?
まぁ~何にせよ、あんなにハッキリ断言し 腹据えて厳しい道を自ら選んだので 応援するしかない!
私自身も バレーは中学でかなりイイ実績を収めたにもかかわらず、高校では バレーをやっていない…
部員から入部の誘いも何度もあったが、 その高校自体のバレーのレベルも低かったのもあったし、共学ゆえ 遊びたかったのもあったし(ついサッカー部のマネージャーをやってしまった
)
けど、結局 バイトばかりやっていた…
高校の時、バレーをやっていたら きっと私の人生も変わってたかもしれない…
決して 今が嫌な訳でもない
後悔もしていない
しかし、反省は沢山している…
私 『何で今更バレーやろうとするの?』
長女『だって、バスケは大変だし、でもバレーって楽しそうだもん』
私 『……
』
私 『じゃぁ~ 中学の時 バレーやらなくて 後悔しているでしょぉ~ う?』
長女『後悔してるぅ~』
私 『 …… 』
随分あっさりと 後悔を認めた…
変な奴…
っつーか、素直な奴…
高校入学と同時に、バレー部にも正式に入部し、毎日毎日練習が続いた。
勿論 一番ヘタクソである。
対人パス時、相手をしてくれてる方が気の毒だ。
入部して直ぐ、大きな大会があり チーム練の為、1年生はもっぱらボール拾いだ。
即戦力のある1年なら、直ぐレギュラーになれるらしいが、(現に3年主体の中、2年生がエースをはっている) 今年の1年はいないらしい。
入部したての部活の保護者会で、
私 『 初心者のですので みなさんにご迷惑おかけすると思いますが、宜しくお願いします。』
って、言ったが、プレーでは かなり迷惑かけているが、球拾いでは 誰よりも頑張って拾っている我が子を見て、きっとあの子はこのチームに必要となる。
ダラダラ足で避けてたり よそ向いている1年の特待生より、我が子の方が よっぽど 動いて先輩に気を使って賢明である。
練習を見に行ったら そんな我が子を見て、涙がでそうになった。。
私の仲間にもそのことを言ったら、
仲間 『親ばか』
って言われた。
そうかもしれないけど、嬉しかった。
そんな長女がある日
長女『あぁぁ~~~高校って、つまんないなぁ~~
』
って言ってきた。
私 『どうしたの?何かあった?』
長女『だって、だれとも喋っていないもん』
私 『えっ!!!』
クラスの友達とも、まだ打ち解けず ましてや部活は下手がゆえか、誰とも喋ってないらいしいのだ…。。
私 『大丈夫って… 』
その自信ってなんだろう…?
怖いもの知らず…って 事なのだろうか…?
まぁ~何にせよ、あんなにハッキリ断言し 腹据えて厳しい道を自ら選んだので 応援するしかない!
私自身も バレーは中学でかなりイイ実績を収めたにもかかわらず、高校では バレーをやっていない…

部員から入部の誘いも何度もあったが、 その高校自体のバレーのレベルも低かったのもあったし、共学ゆえ 遊びたかったのもあったし(ついサッカー部のマネージャーをやってしまった

)けど、結局 バイトばかりやっていた…

高校の時、バレーをやっていたら きっと私の人生も変わってたかもしれない…

決して 今が嫌な訳でもない

後悔もしていない

しかし、反省は沢山している…

私 『何で今更バレーやろうとするの?』
長女『だって、バスケは大変だし、でもバレーって楽しそうだもん』
私 『……
』私 『じゃぁ~ 中学の時 バレーやらなくて 後悔しているでしょぉ~ う?』
長女『後悔してるぅ~』
私 『 …… 』
随分あっさりと 後悔を認めた…

変な奴…
っつーか、素直な奴…

高校入学と同時に、バレー部にも正式に入部し、毎日毎日練習が続いた。
勿論 一番ヘタクソである。
対人パス時、相手をしてくれてる方が気の毒だ。
入部して直ぐ、大きな大会があり チーム練の為、1年生はもっぱらボール拾いだ。
即戦力のある1年なら、直ぐレギュラーになれるらしいが、(現に3年主体の中、2年生がエースをはっている) 今年の1年はいないらしい。
入部したての部活の保護者会で、
私 『 初心者のですので みなさんにご迷惑おかけすると思いますが、宜しくお願いします。』
って、言ったが、プレーでは かなり迷惑かけているが、球拾いでは 誰よりも頑張って拾っている我が子を見て、きっとあの子はこのチームに必要となる。
ダラダラ足で避けてたり よそ向いている1年の特待生より、我が子の方が よっぽど 動いて先輩に気を使って賢明である。
練習を見に行ったら そんな我が子を見て、涙がでそうになった。。
私の仲間にもそのことを言ったら、
仲間 『親ばか』
って言われた。
そうかもしれないけど、嬉しかった。
そんな長女がある日
長女『あぁぁ~~~高校って、つまんないなぁ~~

』って言ってきた。
私 『どうしたの?何かあった?』
長女『だって、だれとも喋っていないもん』
私 『えっ!!!』
クラスの友達とも、まだ打ち解けず ましてや部活は下手がゆえか、誰とも喋ってないらいしいのだ…。。
まだ、2度目の製作にもかかわらず…
一体 いつになったら 掲載されるのだろう…
私のパソコン知識の未熟が結え、何度も作成途中で 『 抹消 』させてしまっている…
あぁぁっぁ~~~ホントドジ
同じ内容を何度も作成すると 新鮮度が減ってしまう…
… しゃ~ない
気持ちを 新たにして…
*.・*+。.・*+*.・.。*+*.・*+。.・*+*.・.。*+*.・*+。.・*+*.
私には 子供が3人います。
高校1年の長女 。 中学1年の次女 。 小学4年の長男 。
ナントも多感期で 思春期真っ只中な子供達だ

長女は 母子家庭でおまけに 貧乏生活にもかかわらず 私立高校に通っている。進路探しで 私の勧めでもあった看護婦の学校に内申が全然届かず、しかし、レベルが低い普通科へ行ったとこで 今後 どのような高校生活を送るかくらい 見当がつくから(私自身が立証済み) 私はあえて 先々看護の道を進み易い様 奨学金のお力も借りて 私立へ行かせた。
お金はキツイけど 楽しく学校の様子を話す子供を見て、私立に行かせてよかったと思った。
その長女の話である。
長女は中学時代 バスケを3年間やっていた。
あまり達者ではない運動神経が結えか、3年間補欠でベンチを暖めてきた。
そのバスケも 私がバレーボールをやっていたので、バレーをやれやれ!って、勧めていたにもかかわらず、バレーやらず バスケをやってのけた。
そこそこ要領が良い私は 以前も今もレギュラーを取れていたので 3年間の学生生活でベンチというのは 返って尊敬してしまう。
私には 絶えられないかも…って
そんな頑固な長女が 高校の部活に選んだのは 『 バレー 』だった…
但し、その高校のバレーといえば ここ最近 レベルがかなり高くなり バレーでその名も知れ渡る全国でも有名高校と、勝ちあがっては何度も試合をしてきた高校である。
勿論 大きな大会には出場し、商店街や学校外観には 垂れ幕を掲げ 地域中に応援が響き渡るくらい バレーでも有名になった高校だった。
そして、入部する子は 勿論特待生 推薦入学の子ばかりだ。
私は何度もこの状況と レベルを話したが、
長女 『 大丈夫 !』
だけだった…
一体 いつになったら 掲載されるのだろう…
私のパソコン知識の未熟が結え、何度も作成途中で 『 抹消 』させてしまっている…

あぁぁっぁ~~~ホントドジ

同じ内容を何度も作成すると 新鮮度が減ってしまう…
… しゃ~ない
気持ちを 新たにして…

*.・*+。.・*+*.・.。*+*.・*+。.・*+*.・.。*+*.・*+。.・*+*.
私には 子供が3人います。
高校1年の長女 。 中学1年の次女 。 小学4年の長男 。
ナントも多感期で 思春期真っ只中な子供達だ


長女は 母子家庭でおまけに 貧乏生活にもかかわらず 私立高校に通っている。進路探しで 私の勧めでもあった看護婦の学校に内申が全然届かず、しかし、レベルが低い普通科へ行ったとこで 今後 どのような高校生活を送るかくらい 見当がつくから(私自身が立証済み) 私はあえて 先々看護の道を進み易い様 奨学金のお力も借りて 私立へ行かせた。
お金はキツイけど 楽しく学校の様子を話す子供を見て、私立に行かせてよかったと思った。
その長女の話である。
長女は中学時代 バスケを3年間やっていた。
あまり達者ではない運動神経が結えか、3年間補欠でベンチを暖めてきた。
そのバスケも 私がバレーボールをやっていたので、バレーをやれやれ!って、勧めていたにもかかわらず、バレーやらず バスケをやってのけた。
そこそこ要領が良い私は 以前も今もレギュラーを取れていたので 3年間の学生生活でベンチというのは 返って尊敬してしまう。
私には 絶えられないかも…って

そんな頑固な長女が 高校の部活に選んだのは 『 バレー 』だった…

但し、その高校のバレーといえば ここ最近 レベルがかなり高くなり バレーでその名も知れ渡る全国でも有名高校と、勝ちあがっては何度も試合をしてきた高校である。
勿論 大きな大会には出場し、商店街や学校外観には 垂れ幕を掲げ 地域中に応援が響き渡るくらい バレーでも有名になった高校だった。
そして、入部する子は 勿論特待生 推薦入学の子ばかりだ。
私は何度もこの状況と レベルを話したが、
長女 『 大丈夫 !』
だけだった…
試行錯誤の中、初めてブログを立ち上げ 書いています。
ここまで来るのに 長かったぁ…
はじめまして!
『みぃ~』と、いいます。
これから 何人の方が訪れて ご覧になるか わかりませんが…(ひょっとして誰も見なかったり…ガーン)
タイトルの様に 『 心のままに … 』書き留めていきたいと思います。
但し、何分 学力が低い上 知識や文書力もあまりありませんので 誤字や言葉違い など等… 暖かい気持ちで包んで下さいマシ。。。
少し私の事でも…
私は 4年前の春、3人の子を抱えて逃げて来ました。
前日に 『出て行け!!』と旦那さんから言われ、レンタカーを借りて実家にお暇する事になったのです。
『出て行け』の前には 沢山の事がありました。
小規模ではあるけど 事業を起こしていた彼の 経営の問題。
何度もぶつかって ものすごく ケンカしました。
職人としては 一流の技を持っていたけど 、経営者としては 半人前だった彼。厳しく育てられた私がゆえ、赤字が増していく彼の経営に対しての私の言葉はきつかったかも知れない。。
けれど 怖かった…従業員が増えれば増えるほど その子達の生活がかかってくるのだから…
それと、連れ子の長女の問題。
一番下の長男は実子で可愛いのは当たり前だが 次女は連れ子でもとっても可愛がってくれた。
しかし、長女だけは…
気が合わない子もいるのも分かる。だったら 何もしなくてそっとしてくれればよかったのに…
私の見ていない時 暴力を振っていた。
要領の悪い長女は 段々黙るばかり…
勿論 私は戦った!!
それで ケンカする事もかなりあった…
その度に 『 出て行け 出て行け!!』って…
友達やご年配の方に 『 夫婦ってなんですかねぇ~?』って聞くとたいてい『我慢』って答えてた。
私の事が好きなくせに 出て行かないと思っているからなのか 上手くやっていきたいから 何度優しく言ったり 問い掛けたりしても やっぱり…
もう…疲れちゃったんだ…
何度も1人で泣いたよ…
いい加減 言葉も無くしちゃって 鬱になり 呆然と生活を送って我慢してた…
でも 限界があったんだぁ…
初めて旦那さんに 『もう無理…』って言ったら 途端に切れて彼の母親の家まで行き そこで 彼と母から蒙攻撃の嵐!!!
おまけに 『やっぱり浮気してるんだ』『あの子供も父親はうちの子じゃないんでしょ!』『うちの子が面倒見てやってたのに!!裏切りの者!!』『嫌な女だね!』『実家の財産目当てだったんでしょ』
もう母も言いたい放題!!
母は前から 飲んだら口先女の傾向があって よく 年下の再婚相手とケンカして警察沙汰になった事は沢山ある人だから こうなる事は分かっていた。
彼も 母親似で 気が弱いがゆえ 口先で誤魔化し脅して騙すのはソックリ。。
漸く解放されたのは明け方。
最寄の駅で降ろされ (高速道路で降ろされないでよかったって思った)始発電車が来るまで空を眺めていたのを覚えている。
『とうとうやっちゃったぁ~ 私の人生がここからまた 変わるんだ』
沢山泣いたけど これでよかった!って すがすがしい気分だったんだ。。
そこから1年かけ、テンヤワンヤの中 実家から独立し 私と子供3人計4人の生活が始まりまりました。
ふぅ~~長かったぁ…
これ 嘘のようなホントの話。。嘘であってほしかった…
現実は小説よりもきなり 確かにホント!
でも これを立ち上げ様と思ったのは、別の事があったんで…
その話をしたかったんですが…
ちょっと疲れました。
次回にします。 すみません。。
ここまで来るのに 長かったぁ…
はじめまして!
『みぃ~』と、いいます。
これから 何人の方が訪れて ご覧になるか わかりませんが…(ひょっとして誰も見なかったり…ガーン)
タイトルの様に 『 心のままに … 』書き留めていきたいと思います。
但し、何分 学力が低い上 知識や文書力もあまりありませんので 誤字や言葉違い など等… 暖かい気持ちで包んで下さいマシ。。。
少し私の事でも…
私は 4年前の春、3人の子を抱えて逃げて来ました。
前日に 『出て行け!!』と旦那さんから言われ、レンタカーを借りて実家にお暇する事になったのです。
『出て行け』の前には 沢山の事がありました。
小規模ではあるけど 事業を起こしていた彼の 経営の問題。
何度もぶつかって ものすごく ケンカしました。
職人としては 一流の技を持っていたけど 、経営者としては 半人前だった彼。厳しく育てられた私がゆえ、赤字が増していく彼の経営に対しての私の言葉はきつかったかも知れない。。
けれど 怖かった…従業員が増えれば増えるほど その子達の生活がかかってくるのだから…
それと、連れ子の長女の問題。
一番下の長男は実子で可愛いのは当たり前だが 次女は連れ子でもとっても可愛がってくれた。
しかし、長女だけは…
気が合わない子もいるのも分かる。だったら 何もしなくてそっとしてくれればよかったのに…
私の見ていない時 暴力を振っていた。
要領の悪い長女は 段々黙るばかり…
勿論 私は戦った!!
それで ケンカする事もかなりあった…
その度に 『 出て行け 出て行け!!』って…
友達やご年配の方に 『 夫婦ってなんですかねぇ~?』って聞くとたいてい『我慢』って答えてた。
私の事が好きなくせに 出て行かないと思っているからなのか 上手くやっていきたいから 何度優しく言ったり 問い掛けたりしても やっぱり…
もう…疲れちゃったんだ…
何度も1人で泣いたよ…
いい加減 言葉も無くしちゃって 鬱になり 呆然と生活を送って我慢してた…
でも 限界があったんだぁ…
初めて旦那さんに 『もう無理…』って言ったら 途端に切れて彼の母親の家まで行き そこで 彼と母から蒙攻撃の嵐!!!
おまけに 『やっぱり浮気してるんだ』『あの子供も父親はうちの子じゃないんでしょ!』『うちの子が面倒見てやってたのに!!裏切りの者!!』『嫌な女だね!』『実家の財産目当てだったんでしょ』
もう母も言いたい放題!!
母は前から 飲んだら口先女の傾向があって よく 年下の再婚相手とケンカして警察沙汰になった事は沢山ある人だから こうなる事は分かっていた。
彼も 母親似で 気が弱いがゆえ 口先で誤魔化し脅して騙すのはソックリ。。
漸く解放されたのは明け方。
最寄の駅で降ろされ (高速道路で降ろされないでよかったって思った)始発電車が来るまで空を眺めていたのを覚えている。
『とうとうやっちゃったぁ~ 私の人生がここからまた 変わるんだ』
沢山泣いたけど これでよかった!って すがすがしい気分だったんだ。。
そこから1年かけ、テンヤワンヤの中 実家から独立し 私と子供3人計4人の生活が始まりまりました。
ふぅ~~長かったぁ…
これ 嘘のようなホントの話。。嘘であってほしかった…
現実は小説よりもきなり 確かにホント!
でも これを立ち上げ様と思ったのは、別の事があったんで…
その話をしたかったんですが…
ちょっと疲れました。
次回にします。 すみません。。
<<
前のページ
カレンダー
フリーエリア
最新コメント
最新トラックバック
プロフィール
HN:
みぃ~
性別:
非公開
趣味:
バレーボールとスノーボード
ブログ内検索
最古記事
ようこそ
アクセス解析
アクセス解析
アクセス解析
カウンター
カウンター