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バレーバカ!!! バツ2 & 子供3人 & 金銭苦 波乱万丈放浪記★
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昨日、PTAチームの練習試合があった。


9月に行なう地区対抗試合で、毎年ブロックごとのリーグ戦で順位を決める為、本ちゃん試合の余興というか、実力試しみたいな感じで、試合同様毎年この時期に、ブロックに対戦する全PTAチームと練習試合をする。


PTAなので、子供の入学もあれば、卒業もある。
よって、入部してくる人もいれば、卒業になる人もいる。


だが、何故かしら…うちのPTAチームはここ3年入部してこない!!!
噂話では、『このひとがいるから嫌だ!』っていう方もいたらしいが…
(気持ちも分からない訳ではないが…)
おかしすぎる!!
よそのチームには、何で経験者が入部してくるのーーーーーーー!!!!????????????
私のPTAチームは、ド素人ばかり…
しかも、究極にも…運動オンチばかり…


なんでーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?????


一体この学校はどうなってんのか???
一昨年前、実は学校自体に問題があった。。
教頭が、学校のお金を使いこみ、新聞沙汰になったのだ!!
勿論、教頭はクビ!
校長も自主退職した。。 1年後が校長の定年だったのに…
可哀想に…


でも、私は教頭と校長は嫌いだった!
ちゃんと理由があって…
次女が4年生の時、同じクラスに知能遅れの子がいた。
知能が遅れてるといっても、普段は殆ど他の子と変わらず、ちゃんと挨拶もするし、仲良くも出来る。
しかし、自分の許容できる範囲を超えると、切れだす。。
我慢出来なくなり、物を投げたり、特定の子に暴力を振るったり、暴言吐いたりする。
まして、その子は平均の子より体格がいい男の子、力ではどの子よりもあり、一度暴れだしたら、誰も止められない状態だった。
大人でさえ、中々止められない始末でもあった。
自宅が我が家と近いせいもありか、集団下校の行き帰りはうちの次女がその男の子と一緒に帰りざる負えなかった。
親として、気が気じゃないが、その男の子は何故か次女に好意を持っていたのか、一度も次女には手を出した事がなかった。
しかし、同じクラスの次女の親友でもある女友達が、その子から危害を受けていて、登校拒否にもなったくらいだ。
そんな問題が多くなり、夜に緊急保護者会をうちのクラスだけ行なった。


その緊急保護者会には、担任・校長・教頭・介護士・父母が集まった。
当の男の子の母親も来ていた。
その子は母子家庭の一人っ子だった。


よくよく話を聞くと、確かにお母さんは苦しんでいるようだ。
しかも、他にも被害にあっている子も何人かいた。
勿論、次女の親友の子の母親も来ていた。
両者話す節々を解読すると、男の子の母親は、特別クラスに入るつもりだったようだ。
だが、あと1名普通学級にいなくなるだけで、2クラスあった学年が1クラスになってしまうみたいだった。
クラスが減ると、校長・教頭の成績が悪く評価させるみたいで、その男の子が唯一の1人で、何とかこじつけて 普通クラスに人数確保の為、入れさせていたのだ。
なので、言い訳が悲惨であった。。。
ましてや教頭の目つきの悪さったら…
目の下はドス黒く、都合悪いと目をそらし、人のせいにする。。
案の定、次女の親友の母親に、『お宅の子供にも非があるんじゃないですか?』なんて、教頭が薄ら笑いでバカにした口調で言いやがった!!!
もぉーーーー頭きて、
私『ふざけんなーーーー』って言いたかったが、
私『私の子はその苛められてる子ととても仲良くして頂いているのですが、決してその子が挑発するような態度は取りませんし、そんな子じゃないです。根も葉もないのに、そんな言い方は失礼じゃないですじゃ??』
って言ってやった。。
教頭は、目をそらし、話をそらして言い訳言ってた。
校長も、時間ばかり気にして、時計ばかり見てる。
ホントに名ばかりの奴らだ!
そんな奴らだったのだ!!!


話はそれてしまったが、勿論校長と教頭は変わったが、変な印象は残っている。
しかも、昔ながらの住宅地で、1軒家が多い。
引っ越してくる人も僅かだし、地元人間が多いので、環境も変わらない。
だが、道1本離れると、大型マンションが立ち、若い人の入居が増え、って事は自然に子供の数も増え、ッてことは、PTAバレー部に入部する率もあるってことで、やっぱり不利である。
ほんとにPTAチームはその年ごとのメンバーからなっているので、波がある上、運につきものでもあるのだ。
だが、私のチームは運から遠ざかっている・・・・


実家に越して、1年後にアパートへ引越しその時、隣町にもかかわらず、転校なんてしたら、また子供も大変になるし、(次女は離婚後、実家に引っ越して、チック病にかかってしまい漸く治りかけていた)仲良い友達の別れも可哀想だし、既に付き合っていた年下の彼の監督率いるPTAチームにも、別れたくなかったのも本音である。
なので、越境といる形で通学していた。
っていうか、実家に越してきた時も、姉の子供も管轄の学校でなく越境だったので、この地区にとって、越境は何の抵抗も無く出来る事なのであった。
っつーか、学校と学校の中間に自宅があって、どちらも、3分で行ける距離…
学校が多すぎるのよぉ…


でも我がPTAチームのメンバーは本当に悲惨である。。
クラブチームの仲間にいつも『可哀相…』っと、同情される。


※クラブチームメンバーをこれから仲間といいます。


仲間の中には、同じPTAチームに所属している人も半分いる。
勿論地区が違う為、私と別のPTAチームだ。
秋には対戦する。
どのチームにも、やはりクラブチームと違ってレベルの低い人が多い為、仲間はそれぞれ悩んでいるが、二言目には『見てご覧よぉーーこんなにこいつは頑張っているんだよーーこのチームより、全然いいじゃん!!』
って言われる。。。。
つーか、言われたほうも『そうだよねぇーー』って答える。。。
……
ほんとにうちのPTAチームは低いレベルだ…


なのに、信じられない事に、口は天下一品だ!
両アタッカーは、これまた信じられない事に、自分のプレーは上手いと思っている!!!
不思議だ…
あのプレーで、上手いと思うなんて…
お面をかぶして、ビデオで見せてあげたい!!!
きっと、自分じゃないと分かると、批評の嵐になるはずだから…
しかも、バックが失敗すると、
『ハン』っていう軽蔑眼で失敗した子を見る。。。
『チッ』っとも聞こえる。。
しかも、ギャーギャーうるさく、キンキン声だ。。
ミスると、言い訳連発で誤らないし、しつこい!
他人がスパイクミスすると、セッターにいちゃもんつけ、こっちにトスよこせとガミガミ言う。


呆れる…


4年前、おばさんのどん底だったPTAチームが、私が入部し、一気にこのチームが変わったのだ。
入部当初は、ドンより暗く、オバサンチックで、昔ながらの見てらんない格好と、スタイルと考えだったのが、
まず、私が初めて他のクラブチームに所属した。
(今までは、卒業と同時に入るクラブチームがあり、みんなそのチームに決まって入部していたみたい…つーか、私的に姥捨て山…ゴメンナサイ)
私が初めてカラーゴムで髪を二つに結わいてきた。
(みんな黒ゴムで1本で後ろに束ねるだけだった…)
私が初めて、ロンTの上に普段着るときのTシャツを重ね着していった。
(みんな…それ…体操着ですか??っつー薄汚れたシャツだった)
私が初めてプレー中プレーヤーの指導もしていった。
私が初めて、バレーの話を具体的にするようになった。


等など…


私がこのチームのカラーを一気に変えた張本人なのである。
が、そのアタッカーたちは認めたくないらしく、日に日に負けじと対抗意識バリバリで…
つーか、ファッションで見え張ってきた。。
ブランド品のジャージやら、マツゲパーマ・化粧・バック・髪型…
どんどん垢抜けていった・・
バレー以外で…
つーか、私は張り合う気持ちも無いし、ただ、バレーがやり易く気安いものが重視なので、お構いなし…って、お金も無い…
バレーも、今まで、姥捨て山チームのみの交流が、よそのチームの交流も増えた。
勿論、我がクラブチームはレベルが違いすぎるから、相手にならない。
PTAチームの両アタッカーが、近所の他のチームにビジターとして顔をだづようになったのだ。
情報だけは、ピカイチだった。
けど、相変わらず下手である。


現在私は中学のPTAチームにも所属している。
(一体何チームやってんだい!って感じだけど、クラブチームを円満にやる為には、PTAチームもちゃんとやらねばいけないという、変な掟がこの地区にある…変なの…)
※最初からその掟を知っていれば、PTAなんて顔出さなかったのに…
知らないがために、PTAチームに入り抜け出せないのである…
でも、あの変な程度の低いPTAチームに入ったお陰で、年下の彼にも逢ったし、彼の紹介で現在のクラブチームの入って仲間ができたしって、ありがたくおもわなければ…


中学PTAといえば、小学校PTAよりもレベルが高かった。
しかも、私が入っている中学Pは毎年ブロックでは優勝していて、上位3チームのみ出場の広範囲の地区の中学PTA大会にも必ず出場し、上位をとっていた。
勿論私もレギュラーを頂いてた。
アタッカーは、よそのクラブチームの両エースだったり、レシーバーも上手かった。
長女が中学に入学すると同時に先輩に誘われ中Pにも入部した。
中学は3年間しかなく、入れ替わり立ち代りが速い。
あっという間に二度と一緒にプレー出来なくなる人ばかりだ。
見ていて、勉強になることも沢山あった。
勿論、沢山の事も教えてもらった。
我がクラブチームとは全然違って、下町の縁の下のお上さん的な人達だから、ぬかみそ臭いとこはあるが、とっても気さくでお母さん!って感じだった。
個性はあったが、我がクラブチームと違って、地味で我慢強く忍耐!の日本人的要素の人達が多かった。
ひょっこり、1人で入部した私は、誘ってきた先輩も一緒にプレーしたことも無い人で、ただの卒業生としか知らず、誰も知らずに入部したのだ。
っつーか、いつもそんな感じでひとりきり!
レシーバーから始まり、セッターって、やった事も無い大役を任され、
しかも次の年には、両エースが卒業してしまってアタッカーがいなかった為、なんと歴史あるブランドのエースを任されることになったのだ。
ブロックでは1勝も出来ないかもと思ってたら、なんと3位入賞で、地区大会出場できたのだ。
ほんとに嬉しかった。
私のスパイクで勝てたなんて…、
対戦した我がクラブチームキャプテンには、こんなに出来たなんて…
凄く誉めてた。
みんなも感動していた。
そして今年はセッターである。
なので、この地区の中学Pからはほんの少し、最近では名が通っていて、まして、我がクラブチームもこの地区では有名になりつつあり、まして、そこのレギュラーでもあるし、まして、クラブチームの監督には、超有名なチームの人でもあるし、
(大きい大会ではこの人のチームをしらないともぐりなぐらい、レベル高いほど知っているほど凄い方)
最近じゃ、色々な大御所の監督さん達にも、あだ名で言われるようになったし、で…益々変なプレーは出来ないと…自問自答している次第なので…


大分話はそれたけど、当初私も少し天狗になっていたかもしれない(今となってよくわかる)けど、大御所と知れば知るほど、謙虚な方たちだと知り、色んな面でも学び、まだまだ途中でもあるが、いい所を吸収したいと願っている。
ホントに出来る人達は、学ぶ姿勢は大御所でもきちんとあり、努力家でもあり、謙虚でもあった。
そんなこんなで、4年経った今、色んな事に挑戦しそこそこ要領良く出来た私にみんなからある程度、実力を認められるようになってきた。
なので、話を戻すが、PTAチームの両エースも、最近じゃ、私には何にも言わない、しー言えない…!!
私が指導すると、前は直ぐふてぶてしい態度で投げやりが見え見えだったが、最近じゃ話を聞く態度も示す。
私の情報をきっと他から聞いたんだろう。。
私への態度が変わった。
ただ、きつく言うと前と変わらず!
返事もしない!
ありえない!!
あやまりもしなきゃー返事もしない!!
まして、監督のも同じ態度で取った時は、私は切れた!


私『監督が教えているんだから、返事位しなよーーー!』
あまりの横柄な態度に本当に頭にきた!
だって、人にはつべこべギャーギャー言ったり、嫌な顔したり、自らキャプテンをしたり、やってるくせに、人から言われると返事もしない。
まして下手!
っと思うと、監督の友達が来たときは、途端にいい子ぶる。。
酷い女!
そいつがキャプテンになって、予定表がバラバラ。連絡もしないので、みんな身勝手。
いつ誰が遅れるのか、休むのか、全然わからず、自分は社長出勤。
ネット当番もやらず。
美味しいとこどりである。
ありえない状況がイッパイあって、だらけるのも無理ない。
『あぁぁぁーーーー直したい!!改善したい…』
何度も堪えて、でも、そいつは今年で最後である。
今年だけの辛抱だな。。。今年だけ辛抱したらいいんだ!
って、グッ!っと我慢の子になっている。


でも…バカらしぃ…


確かに廻りが下手すぎて、返って自分の訓練になり、勉強させられたとこもある。
けど、週2も練習して何の意味がある?
その週1をクラブチームに使いたい!!
もっと、仲間とやりたい。練習したい。組みたい。
上を獲得したい。


そうそう、昨日の練習試合での事。


かなり強烈な相手のエースは、実は私の中Pの同じチームメンバーなのであるから、言うまでも無くその人の事はある程度分かっていて、強烈なスパイクを打つと言うのも分かっていた。


男勝りの腕力で、男勝りのプレーをする。
たーだー、自己プレーは上手いが、上手いがゆえ手を出しすぎて、絡みがぎこちなくなるのが弱点である。
きっと、本人はわかっていない。あんなに廻りが教えているのに…


でも、男勝りのスパイクは、レシーブではかなり自信があったが、気がついたら手に当たっていた…なぁ~~~んて事も多々あったり(ちゃんと相手コートに返った)、と…強烈であった。。
その強烈スパイクをハーフの定位置より少し後ろ目で構えると、殆どアンダーで取れるんだが、ちょっとでも前にでてしまうと、怖いせいもあってオーバーの格好になってしまい、まだオーバーカットを習得していない私は、体と手の間を離してしますので、(距離が遠い)引き寄せられず、手が下向きになって、ボールが高く上がらず、振り向きの遅いPTAチームは誰も触れないでいるのだ。
クラブチームはやっとこ上がったボールを、突っ込んであげてくれるのだが、PTAじゃ~そうはいかなかった。


年下の監督彼は、『あのオーバーカットを何とかしなきゃ!』って…
そうなんだよねーーー
すこーしずつ、上がるようにはなった。
ただ、全部は上がりきれていないし、ましてや低いので、対応しきれないPTA達がいるからである。


ただ、最近自分の事がわかったのは、自分で試合に乗るように動くリズムがあるんだが、そのリズムでやるのかやらないのか、自分で選んでいる事だった…
やらない自分… 余計…手抜きで悪だ…
よくないよね…
自分で勝手に調子を変えている…


リズムよくやると、そのカメハメハーも少しは高く上がる。
自分で、馬鹿にしているんだ…
こんな試合…って、、、、
ダメだねぇーーー
心身共々、健全でなければ…
いっくら、両アタッカーがだらしなくても、私はちゃんとせねば…


私は、看板を背負っているから…!責任があるから…
仲間の期待と、彼の想いを背負って、プレーする義務があるから…


そこまで私には出来る信用があり、築き上げた努力の賜物だと、自分で思っているから…


そこまでちゃんと出来なきゃいけないと、仲間のプライドにかけ、背負っていかなきゃいけない立場になったから…


本当に出来るプレーヤーになる為に…!!




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今から、2年とちょっと前…
あの、やましい事件が秋になると蘇る。。。


長女中2・・次女小5・・長男小2・・の9月の秋


犯人は誰??????


私の恐怖心が始まった。。。。


隣りの住人…向いの家…路地曲がったアパート…
自宅前を通り過ぎる人…
全ての人が、怪しい…!!!!


犯人は絶対側にいる!
もう一度、自宅へ訪れる!!


夜がとっても怖かった…
中々眠れない…


戸締りは大丈夫か??
鍵はちゃんとかかっているか?
雨戸は閉まっているか??


窓の外で通り過ぎる人影…


全てが恐怖心につながった…


事件から3日後、祝日があり、彼に泊まりにきてくれるよう頼んだ。


彼は事件の日、初めて私の自宅にあがった。。
それまで一度も招いていない。
ましてや、子供にも会わせていなかった。


子供は巻き込みたくなかった。
私の恋愛で、いつ別れるかわからなかったから、別れの経験をさせたくなかったから…


初顔合わせだった…


長女『どぉも…』
事件の時、会っていたのが、以前再婚相手に苛められていたので、男性恐怖症になり、挨拶してすぐ下を向いた。
無理も無い。。


次女『……ども』
極度の人見知りの為、すぐ隠れた。


長男『ども!』
かなり興味津々!!変わった髪型をしている彼に何か言いたくてしかたなさそうだった。。


彼の性格の明るさが良かったせいか、すぐみんなと打ち解け、笑いが耐えない状況になった。。


よかった…


夜、久しぶりに安心して寝れた。。
あんなに違うものなのか…
あなたが側にいるだけで、こんなに違うのか…


『あぁぁ… あなたが側にいてくれて、ホンノによかった…』


あなたが側にいるだけで、恐怖心が遠のいていった…


翌日、私達家族と彼とで、広い公園へ車で出かけた。


バトミントン・フリスビー・バレーボール(マジになってしまった)
運動神経がよい彼と、そこそこ良い反射力のある子供達とで、みんなで楽しんだ。
末っ子の長男は、いいアニキが出来たみたいに、食いついてくる。
彼の真似っこばかりで見様見真似でとても上手い。
さっすが我が子!


彼に子供も馴染んでいった。。
私『ありがとう』


帰りは健康センターで汗を流し、帰宅した。
あんなに恐怖心がイッパイだった部屋が、彼のお陰で柔らいた。


『あなたがいてくれて、ホントによかった…』


心から…そう思った…
私には、一生…忘れられない日がある。


それは忘れちゃいけない日でもある。
親として…


それは…
PTAチームとして、地区対抗試合があった日の事だった。


2週連続で試合があり、1日で4試合こなさなければいけなく、2週目の最後の最後でヘトヘトになり、漸く試合が終わって、チームでお疲れさん会をやった後だった。
かなり遅くまで飲んで騒いで、負けた試合なんて吹き飛んじゃうくらい大騒ぎした後、彼から終わった後、ホテルの誘いがあった。
次の日が休みだったので、私はOKを出し、いったん自宅に戻って用意して行こうと思った。

家に着くと、その日は真中の次女が友達の家にお泊りして留守だったので、長女と末っ子の長男が寝ていた。
身支度をしていた時、長女が急に起きて


長女『何処いくの?いかないで…』
怯えている感じに見えた。。
いつもと違う!!何か胸騒ぎがした…


私『どうしたの?』


長女『さっき、お母さんがいない時、私が寝ていて目を覚ましたら、知らない男の人が、私のお臍の下あたりを触ろうとして、私が何???!!!って起き上がったら、窓から逃げていった…』


私『………』


私『他に何処か触られたの?』
長女『うぅん。。他はない、直ぐ起き上がったら逃げて行っちゃったから』


私は案外開放的で、窓を全開に開けっ放しにしていたほうだった。
ドアの鍵もろくすッポ閉めない。
無論、窓の鍵なんて…
しかもその日は暑かった。。。


長女に、今日夕方位にあった出来事も聞かされた。


男『今何やってたかわかるんだよお話しようよ』
長女『あの…親はいないので』
男『見えてるんだよ』


男は、うちの玄関に着いてる、ちゃっちいカタカタのポスト窓から、部屋の中を覗いていたのだ。


そういえば、長女の中学のセイラー服も無くなったことがあった。
何でなくなったのか、子供が部活で無くしたのかと…曖昧で終わらせてた。
部屋に飾っていたお気に入りの写真も無くなっていた。
子供達もみんな可愛く移っていて、私のお気に入りだった写真。
いくつも飾っていいる中の1枚が無くなっていたのだ。
部屋で時折ボール投げをやっている時があり、子供がタンスの裏に落としたもんだと、叱ってた時もあった。


蘇ってきた…


涙が止まらない…


長女を抱いて…『ごめんね…ごめんね…』
何度も謝った…


私のずさんな生活ぶりに、きっと子供がしっぺ返しにあったんだ…


よりにもよって…なんで長女が…


私がいい加減な母親のせいか、長女はとってもしっかりものだ。
私が父親役なら、長女は母親役と、妹弟達に厳しく叱っている。


そんな長女がなんでこんな目に…


『ごめんね…ごめんね…』


許さない!!
そいつは絶対許さない!!!


そいつに対して、憎しみが込みあがってきた!!
絶対許さない!!
捕まえてやる!
そう!うちの子は悪くないのだ!
このまま黙っていれば、そいつに負けてしまう!
捕まえてやる!


外で待っていた彼に事情を話し、長女と3人で警察署まで行った。
彼がいてくれてよかった。
きっと、怖くて外にも出れなかったかもしれない…
彼には部屋の外で待ってもらって、事情調書が始まった。


一体どのくらい経ったんだろう…
かなり長い時間がたっていた。


調書の後、現場検証のため、自宅に向うことになった。
警察官がもうちょっと長女に聞きたいことが…との事。
そう言えば、自宅に末っ子の長男が1人きりでいるはず…
長女も1人でいさせられない。。。
でも、自宅にいる長男も心配…
どうすれば…


女性の警察官がきて『大丈夫!娘さんは私が必ずご自宅まで車で連れていきますから、心配しないで!』
長女も『大丈夫だよ』
ホントに偉い子だ!
私はその言葉に甘えて彼と急いで自宅に帰った。


もしかして、長男まで何かあったら…


鍵を開け、急いで長男のとこへ…


ぐっすり寝ていた。


私『あぁぁぁ~~~~よかった』
って言って、テーブルにうつ伏せ声を殺して泣き叫んだ…
長男の無事と、長女への気持ちがまざり、泣き叫んだ…
涙が止まらなかった…
肩を震わせ、涙が枯れるほど泣いた。。
そんな側にいた彼が私の頭を優しく撫ぜ、抱き寄せてくれた。


私『あぁぁ…あなたが今いてくれて…本当によかったぁ…』


あなたがいなかったら、きっと私は立ち直る事が出来なかったかも…


長女が無事帰宅し、検証が終わった頃は、とうに日が明けていた。


ここから私の恐怖心が始まった。
私たちの付き合いは、もう時期3年半になる。


ただ、途中別れてはいるので、正確に言えば3年弱である。


付き合い始めの当初は、完璧に『恋は盲目』で、何にも他が見えなかった。
彼もそうだったと思う。
なので、馴れ合いだした半年頃から、微妙な言葉のズレを感じ始め、私は疑問を持ち始めた。


そもそも、私たちの付き合いは、みんなには内緒なのだ。


最初、内緒にしたがる彼が信じられなかった。
そんなに後ろめたいのなら、こんな付き合いはやめればいいのだ!
それか、他にしらせないで、他とも楽しむと言った具合で、ずるい!


彼曰く『付き合っていると分かると、PTAチームに何を言われるかわからない!そんなのお互いいやだろ!おまえも!』


意味はわかる。
もし、知られると、クラブチームは全然平気でも、PTAは噂で潰される。現に別の件で、私は潰しに賭けてきた奴がいた。。。
その当時は本当に辞めたかった…
でも、この地区独特の、クラブチームをやりたかったら、最後までPTAに参加しなければいけない!というしきたりで、また私は結構注目されてるチームに所属しているのでなお更なのだ。
凄い我慢した。。。
その事を考えたら、私達の関係を知らせないほうがいいに決まっている。


それに万が一分かれた時、逢いづらくなるから…


お互い、多分その事があるから…


でも、今までかつて、男からそんなこと言われたことはなく、バカにしてるのか!!!!???さえ思った。。


8ケ月くらいたったとき、そのことに触れ、問いただした。
彼は『ちょっとまってくれ』
そればかりだった…

不甲斐ない彼の態度が許せなく、お酒飲んで、大泣きで彼に電話したり、怒鳴り散らした事も結構あった。
何度かあった末、私が絶えられなくなり、追い詰めるようにわざと分かれるきっかけをいい、分かれたのだ。


案の定、練習時は気まずく、彼も来ない日が多くなった。
意識してるのもバレバレだった。


私『話がある』
と呼び出し、
私『前みたいにはいかないだろうけど、友達でいようよ』
って言った。
そしてお互い納得をした。


それから、自然と喋れるようになり、みんなで飲みに行ったりもしてた。
私も『ドライブ連れてってよ~』って気軽に声かけて、ダメでもべつにいいや位のノリで誘ったりしたら
『いいよ~』って。


ホントに私的には軽い友達感覚のノリだった。


彼も軽いノリで誘ってもきた。


そして何度目か彼からの誘いで、私は許してしまった。。


その後彼は『付き合っても無いのにいいのかな…?』


別に言わなくてもいいセリフである。
彼は女の気持ちを余り知らない。
ましてや、多分、経験が薄いかもしれない。。
話を聞いてる限りでは、全然私より少ない。。


別に比べるつもりもない。
ただ、経験が少ないがゆえ、恋愛が下手だ。


その言葉で、私はもう遊ぶのはやめよう!って思った。


何度か彼とはドライブやお茶しに出かけたが、一度誘ってきた時、ちゃんと断った。


私は別れてから淋しさが込み上げ、出会い系に首を突っ込み、何人かの人と、淋しさを紛らわす為、メールのやりとりとかしていった。


そんなこんなで半年近くメールのやり取りをして、出会った人がいた。
逢う約束を何人かとした。


1人は伊勢丹に勤めている人。
ラグビーをやり、サックスもやってる。
ギリギリまで子供がいる事を内緒にして逢ったが、逢った時ちゃんと話そうと思った。
見た目的紳士で、車もボルボとおしゃれ。
頑張ってすました自分を見せても、私は母親。
その場限りで終わりそうだったら、子持ちは内緒にしようと思ったが、
気を使って何気に好意を持ってくれていそうだったので、隠し事はあとあと厄介なので、最初に話そうと思った。


私『すみません…私…子供がいます』


絶句だったが、その場は取り繕(つくろ)ってくれた。
何故かしら、住宅展示場に一緒に行って、彼は自分の生い立ちを話し出し、恵まれない環境を聞き、お互い夕方から用があたので、途中まで車で送ってくれ帰ったが、もう連絡は来ないだろうと思った。


しかし、すぐ連絡があった。


彼『よかったら、また逢ってください』


いい人だった。オシャレだし顔はたいしたことなかったけど、大人だった。
けど、凄く疲れたんだ・・・・
デート中、余りのつかれで オシャレな喫茶店で寝てしまった位…
頑張って組曲の洋服を買って着て、ブーツを履き、足が痛くなって…
おまけに寝てしまって…


私ってダメなんだな…


折角なのに…
折角なのに…


彼には『今度あいましょ~』と、具体的な日程は告げず、メールをきった。
あと、もう一人とは、私の練習の日程とはあわず、なかなか合えなくて、漸く約束が出来、待ち合わせ場所で待ってたが、なかなか来なかった…
どのくらいまっていたのだろう…???



『やられたかな…』


まぁ~いっか!って思い開き直って、1人で『オールディス』を聞きに行っちゃって、懐かしく面白かった。。。
帰ったら、メールが来てて、相手も私と同じ見つからなかったと…


『もしかして、こんな格好してなかった?』
あたりだ。


確かに側にいたみたいだ。
私たちは肝心な携帯Noを教えあっていなかったのだ。
気も取り直し、次回約束した。


そしたら、その彼と会う前日、久しぶりに年下の彼から連絡。


私『どうしたの~~??』元気に聞く。
少し、酔っ払っているみたい…


ふざけた会話で盛り上がる。
バカ話はやっぱり気が合う二人・・・・


っと年下の彼が…


彼『今度泊まりに行きたい』
私『へっ??』
彼『明日』
私『……明日…』


バカな私。OK出してしまった。
無論、また、メールの彼にはキャンセルを告げた。


別れてから、一度体を許した。
彼の言葉で傷つき、二度としないと誓った。
冗談交えながら、彼へも告げた。
もうそれからほとぼりも冷め、おちゃらけ話も出て、ただ、肝心な事は返って前よりはっきり言えるようになり、凄く私にとっていい関係だった。


彼じゃ~ないほうが、いいかも!


そんな矢先だった。。


私にとって、今更どうしたんだろ?
って疑問になる。
言いたい事を言えるスタンスは変えたくない!
もう悲しい別れはしたくない!
そんな思い出イッパイで、漸く落ち着いた時だった。


それなのに、いつもお茶らけてバカ話しかしなかった彼が、今夜は趣が違う。
何故か真剣モード!


OKを出したバカな私。


次の日、年下の彼は私に『スキだ』と、告白した。



それから私達の関係が直ぐ元に戻ったわけではない。
ほんの少し隙間が出来た二人だったから、少し距離を置いて付き合うようになった。
何も予定が無くても、約束しなければ、逢わない。
逢わない…と言うより、約束しないから逢わない。。。


とっても今時の若い付き合い方に似ている。
今時の付き合い方だ。
案外、いい加減・・


お互い、遠慮しているのも分かる。
ぎこちない時もあった。


これって…付き合っているの?
私的にはそう感じる…


私は二度も結婚をしている。
結婚生活を体験している。
なので、自然な環境がどれだか察せられる。
でも、きっと彼は分からないだろう。
少しずつ、彼に要望した。
少しずつ…


言うたびに、これ言って反発されたら別れてもいいや!
って思っていった。
そしたら、彼は
『ごめん…これから気をつける…』
って言うばかりだった…
私が思っている『どうでもいいや』みたいな事なんて、これッポッちもなく、私の為にとでも言わんばかりの態度で…


そんなこんなが続いた…


きっと、私は試していったんだろう…
きっと、もう前みたいにのめり込んで、苦しい別れを経験したくないばかりに防御策を考えて、まぁ~~いっかみたいに…
でも、彼は違った。。。
少しずつ…私の何かが変わっていった…


何が原因だったか、今では思い出せないが…
私は彼に頭きて
メールで『バカー』
って、怒鳴った。
仕事後、電話がきたが、彼が会おうと言っても
私『会わない!』
彼『今から行く!』
私『来なくていい!』
彼『いいから行く!待ってろ』


会って車に乗って何も言わず、外ばっか向いて、


涙がポロポロ…ポロポロ


何も言わず、涙ばかり出てた。。。。


暫くして、車は止め彼は…

彼『ごめん…ごめん…』
何度も誤り、私を抱き寄せた。。


そして私は『愛の言葉を聞かせて…』って言った。。
この曖昧な関係が何なのか知りたかった。。


彼は照れくさそうに、何度も何度も私の顔を見ては下向いたり…
の繰り返しで…
そして…言った…


彼『愛している』


何か気が晴れた。。。。
今までのもやもやが吹っ飛んだ。。。
あぁぁ~~この人、私の事が本当に好きなんだ!って、確信した。。


私『私も大好き!』って飛びついた。。。
彼『俺もスキだよ』って抱きしめた。。。


それから、私達の付き合いは変わった。。。


お互いの予定、休日、スケジュールはちゃんと伝えるようになった。
遠慮もしない。
それぞれの予定が入っていたら、終わった後に電話するようにもなった。


本当の意味で、私達は彼氏彼女になった。
昨日は、クラブチームの練習だった。


私は極力上手い人と対人をする。
今までは、気を使って色んな人とやった方がいいのかと思い、対人をしていたが、監督は


監督『貴方は上手いけど、ここ止まりでよければ、ここで止まってしまうし、上手くなりたいと思えば、対人から上手い人とやりなさい!』


って言われた。
とのかく最近は、アドバイス・特訓… アドバイス・特訓…
どのプレーをしても、未熟な私のプレーにダメ出し殺到なのである。
そんな言われ続けられる私に、みんなは激を飛ばしてくれ、感謝である。
でも、私は知っている。
ここで自分のプレーに満足したら、これ以上向上しない!
そして、チームもここ止まりになってしまう。。
なんつっても、ハーフセンはチームの要!
全国的有名なチームのハーフセンをやっている我が監督なのだから、私とのレベルが違って、もっともっと上の考えを教えてくれてるのだから、なんとかマスターしたく、必死だ!

監督も他のクラブチームの監督をしているにもかかわらず、あえて我がチームの監督を引き受けた。
それだけ魅力があるチームだと思ってのことだと思う。
当たり前のレベルの意識改革!
まだまだ私たちには、足りない事ばかりだ…
2段トス。。正確性の問題。。
僅か20cmほどの2段トスのズレ。。
どれも点数に響く事。。。
トスの上げ方の工夫。。
2段トスでも、オープンと平行。。
使い分け。
ゲーム展開の重要性。。
色んな事を教えてくれる。
考える。。。考える。。。
まず、覚える。。覚える。。。そして、無意識にでるように、体で覚える。。
ゲームをまるで支配するのは、ハーフセンのように私にたくしてくれてる。
でも、週ごとにどんどん厳しくなる私への特訓。。
やっとこさ、手首で持つトスをマスターしたばかりだったが、先週からフォームの改善が始まった。
背筋と腹筋を使い、かぶるようにし、下半身は固定で上半身のバネを使い、まるで…イナバウワァーのように背中を沿ってあげる。。。。
こおして書くのは簡単だ…
凄い苦しいのだ。。。
もともとからだの柔らかい方だが、逆反り出し、まして背筋は苦しい…
なかなか上手くいかない…
そのフォームからの2段トス…
案の定…不安定になってしまう。。
折角…漸くマスターしたトスが…
後戻りは出来ない…
まして、勝ちたいからこそ…私が上手くなれば、きっと、、このチームはもっと強くなる!!!
フォアードは上手い人が多い。。
問題は守備だった。。
こんなチームは結構いる。


攻撃はいいが、守備が悪いチーム
守備はいいが、攻撃力が弱いチーム


どちらでも、やっぱり途中下車になってしまう。


両方がよくなきゃいけないのだ。。
強くレベルの高いチームと戦う為には、全てが上手くなきゃいけないのだ…
そのキーマンが私なのである。。


監督や監督の有名なチームからも少しは『上手い』と認められ、だからこそハーフセンに抜擢されたのだと思うから、厳しさ・しごきには考えを持って、学ばなければいけない。。

見様見真似でフォームから改善しているが、その意図を把握しなければいけない。

きっと、ソックリ真似しろ!と、言ってるわけでは無い筈だから…

監督のチームと、我がチームのフォアードは違う。
勿論監督のチームは優れた方ばかりだ。
けれど、我がチームの両アタッカーも、監督チームより勝る部分もある。
そんな魅力があるからこそ、私はこのチームに即決で入部したのだ。
なので、そのアタッカーを生かすも殺すも、レシーバー陣だ。
そして、指揮をとる、ハーフこと私が重要なのだ。。


早く、マスターしたい!
もっと、読みを正確にし、やるべき事をちゃんとして、指示やさばきを的確にし、ゲーム展開を支配したい。


そうなる為には、やるべき事が沢山ありすぎる!!
何もかも、まだまだ中途半端である。


どうなりたいか?? ってイメージすることによって、そしたらどの様にやっていけばいいのだ。。と、計画がなされる。


まず、なりたい私をイメージする。
現実をしり、何を今すべきか??


目標設定を詳細に決める。
計画をたてる。
実行!!!!


これの繰り返し…


これは、スポーツに限れず、仕事やどの分野でも当てはめられる。。


マイナス思考的に『やらねば…』って思うのでなく
プラス思考的に『やる!必ずやる!』

この考えなのだ。
これが、メンタルマネージメントだ。


もう少し、改善は続くだろうが、必ずマスターする!
今まで、私がイメージした向上心で、全部に匹敵するくらい、マスターをしているのだよ。。
努力の賜物!!
私の自信はそこからきている。


あぁぁ~~~もっともっと、、、上手くなりたい!
強くなりたい!”!!


昨日やっぱりキャプテンと飲んだ後、同じセリフを口走った!!!


そもそも、監督がここまでレベルを高くし、厳しく私に特訓をしている姿は、いつも多く監督と接していたキャプテンにとって劇的で、そこまで私に賭けていると感じるからこそと思い、私に対するキャプテンの信用は、とても深く、多分一番頼り切っているように感じている今日この頃で、なので、影響力のあるキャプテンだからこそ、謹んで言葉を選んで喋らなきゃ…と、ヒシヒシ感じている。


今の目標は、みんなの気持ちを向上させられるようなプレーを、私がやる事!!


楽しみだね。。


(あァぁ…ふくらはぎが痛い…
肩が痛いのは、きっと昨日の改善パスをやったからだ…
眠いのは、2時までみんなで飲んだからだぁ…まだ、体が浮ついている…
昨日はコーチは彼1人だったから、一緒に飲んだけど、私と同じ、ロレツが回ってなかったなぁ~~~
帰り際、PTAチームの話をしたら、もう止まらない!!
そりゃ~~そうだ!同じクラブチームのメンバー兼・他PTAチームとの対戦で、うちのPTAチームはボロ負けだったのだ!
なんでこんなに弱いのか…
『かわいそう…』って言われる次第だし、上手いと思って天狗になってる両サイドのバカアタッカーは、ゴメンのゴの字も出さず、おまけに試合終了後、反省も述べず、、まるでセッターとバックが悪いと言わんばかりの態度で物申して…信じられない!!!!って、私と彼はクラブチームメンバーに飲んだ席で、グチを激しく言い放った!!
だって、あんなアホ!!言わずにいられない!!ふぅ)



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