バレーバカ!!!
バツ2 & 子供3人 & 金銭苦
波乱万丈放浪記★
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体が痛い…
ふくらはぎが…カチコチで…
パンパンに腫れ上がっています…
何故か…左手親指の第2関節が痛む。。
何でだろ???
きっと…やりなれないセッターをやったからかもしれない…
10/8(日)は、年に1回しかない、中Pの試合があった。
断然的に多いいレシーバーに加え、何故かしら我が中Pチームは、フォアード不足に毎年悩まされっぱなしであった。。。
でも、今年はこの地区の中でもかなりの豪腕アタッカーが参入している。
ちなみに、その豪腕アタッカーとは、小Pブロック試合の時、私が散々拾い集めたアタッカーだ!
そう、その人と中Pでは同じチームとなった。
アタッカーも3枚いる。
レシーバーの要も3人はいる。
あれ?私のポジは???
そんなこんなで結局レシーバー本職の私は、少なからず前衛でも適度にこなすのを買われて、セッターに任命された。
セッターといえば、トスである!
(決まっている)
私の課題でもある。。。
練習時、何度も何度も頭より前で取りすぎ、押し出してしまう…
押し出したトスほど、打ちにくいものはない!
去年、本当にフォアードをする人がいなく、私如きがエースをやった…
その時、嫌って程、トスの大切さをしった。。。
中Pでは色んなことを学べる。
程よく、そこそこ出来るプレーヤーがいて、うちのクラブチームとは全然カラーが違う別のクラブチーム(S)の方たちの助言を聞く。
考え方の違いは沢山あるが、学べる点も沢山ある。
そもそも、その(S)チームはレシーブはアンダーで!
と、決してオーバーを協調しないチームであるから、サーブカットやスパイク、チャンスの時のタイミングが私の考えと違ってくる。
うちはもっぱらオーバー優先だから…
でも、ホロの体制、腰の低さ、アンダーでの間の取り方。。。
その辺は本当に見習う点が沢山ある。
いいものは自分に吸収したい。。
あのカバー力は、私の肝心な守備の大切な分野でもあるから…
トスといっても、チームによって考え方が違ってくる。
私はクラブでは、監督からアンテナギリギリまで伸ばせ!
と、言われている。
短いと、2枚目3枚目にブロックでドンピシャリ喰らう。
確かに強豪チームだと、ブロックが揃っているし、はまることが多い。
だが、トスを伸ばすと、外出しやリバンドも出来る。
打ち込むのも1点。
簡単に外出しするのも1点。
それは、その名も有名チームの勝利への拘(コダワ)りへの勝ち方でもある、キャプテンから告げられる助言でもあった。
確かに(S)チームはしつこい位レシーブ力がある。
エースの方には、去年なんちゃってエースを中Pでした時、色んな事を教わって、アタッカーとしての考えを学んだ。
1点の取り方も良く知っている。
ただし、その技量を使うパス力が若干足りない。。。
よって、折角のエースが打ち損じている。。
勿体無い…
うちはまだまだ改善中だが、2段の大切さを改めて知った。
うちに足りてなかった部分がわかった。
勝てなかった理由もわかった。
それは大きな違いでもある。
中Pの豪腕エースは打ち付けるのが好みなので、トスを伸ばすと困った顔をする。
気持のそつがあってないのが分かる。
当初やりたての私のセッターに、かなりきつい口調で述べていたが、ここ最近は大人しい…
エースとしての器はあまりないが、Pなら全然通用する。
かなりのパワーの持ち主だし、私もそのレシーブは腕が痛かった…
1試合目は、同じ小Pチームのキャプテンがいるチーム(M)だった。
その(M)チームは総勢17名もいるらしく、試合後整列した時は、エンドラインコートギリギリだった程だった。
中には噂で、有名チームに所属している人がいる!と聞いていたが、どの人かさっぱりわからない????
小Pキャプテンもベンチと聞いて、イマイチ読めないチーム状況だったが、蓋を開けたらセミにスタメンで入っていた。
その小Pキャプテンがスタメンなら、少しは安心!
どの程度の技量でチーム力か、少しは目安が分かった。
それ程、小Pキャプテンは怖くないし、返ってミスに繋がるから儲け者なのだ!
でも、もっと最悪は、うちの中Pチーム!
全然みんな動いていない!
セッターから見て、こんなに全体が分かるなんて…
きっとクラブではセッターに丸見えだろう…と反省…
そして、中Pの中でもお喋り姉妹が、ナント前日たんまりお酒を飲んで、体が言う事利かない!って、朝から集合して現地へ向う間喋っているではないか!!!
ああああぁぁ…
貴方のチームでは許される事なのね…
常識の範囲が違いすぎる…
そんなことクラブでやったら、途端に信用無くす…
試合が始まる前、体調の悪さで足が揺らめく!とか、座ると眠っちゃうので、立ちっぱなし…とか…
あぁ~~^あ!
クラブ(S)チーム所属さん達は、案の定睨んでいたよ~
動きがおぼつかないハーフとハーフライト(酒飲み張本人)
それに、かなり他の人の事が気になり、忠告や指導をする自信満々のバックセン…
動きの悪さはかなり貴方たちに集中していたよ!
しかも、バックセンは自信あるのはいいが、自分を知らない。
下手ではないが、決して上手くもない。
確かにアンダー力はあるが、位置取りが悪い。
よって、イマイチ安定が悪い。
かなりの勝気な性格が絶対ジャマになっているような気がした。
バレーに対しての情熱は尊敬するけどね~
うちの中Pチームは、中Pの中では有名である。
ここ何年も必ず上の大会に出場している。
去年のなんちゃってエースをした時でさえ上にいけた。
去年は信じられないくらい嬉しかった!
今年は何ていっても、粒が揃っている。
きっといくはず!
行かなきゃならない使命感がある。
これなんだろうね…
この自信が試合の勝敗をも分けている事を…
クラブチームでもそうありたい!
そして、うえの 大会へ行くのは当たり前とでも思われている現象、何と行っても、小Pキャプテンのチームには勝たないと!!!!!
後で何言われるか…恐ろしい…
動きの悪いレシーバーに葛を入れ、豪腕エースと私にサーブが決まり、ギリギリで勝てた。。。
ほんと一安心!!
豪腕エースも、アップはもういいでしょーーーー!!!
って、ヒヤヒヤもんが伝わっていた。
(だって、なんつっても、レシーブが上がらないから、攻撃が出来ていなかったのが、ギリギリの根底)
大きめな身長の案外差して打っていた相手のレフトにまんまとやられ、私のブロックも効き目がなく、小Pキャプテンの2段トスミスで打ち切れず、セミでのミスに救われ、勝てたもの。
やっぱり、小Pキャプテンは下手である。
あなたのトスミスで打ち切れないエース!ってきっと分かっていない…
もう少しで、同じチームでなくなるし、面倒臭いのでその事は教えない!
可哀相かな?
人徳のなさのせいと、自分自信で反省しなさい!
そして、もっと私自身が学んだことは、決して天狗にはなっちゃダメだ!ってこと!
どんなにこれから上手くなったとしても、柔らかく指導する時や助言する時はあるかもしれない。。
しかし、決して天狗にならないよう気をつけたい!
そんなに自分は偉くない!
2試合目はとんでもない当たり損ねのライトアタッカーに思いが得ずかき乱され、1セット目は苦戦した。。
でも2セット目は、慣れたせいか、早めに終了できた。
これで、上の大会出場決定!
少し肩の荷が降りた。。。
そして、今度は順位争い。
今度の相手は優勝候補。小P時、何度も優勝を勝ち取っているメンバーが中Pへと上がり、組んだ中Pチーム(H)だ。
練習試合時は、うちの豪腕エースがいなかったが、負けどうしだった。
アタッカーもレシーバーも揃っている。
そつが無い。
穴がなかった。
どこにポジもそこそこ出来るメンバーだ。
うちは穴があった。
相手の強打に中々取れず、段々気持が落ちていく様がマジマジとわかった。
2枚ブロックは私の中途半端なためレシーブ陣(例のバックセン)がいらないと言った。
したら、3.3.3.なのであとは レシーブで拾うしかない。。
けど、ばかばか決められる。。
面倒臭いから、このまま負けちゃおうっか!
とも思った。
でも、そうはいかない!
激をだした。
私に出来ることは、どんなボールもトスにし、繋ぐこと。
そして、サーブ!
かなり決まった。
結構、いい場面で私の番になる。
みんなも期待する。
その期待も知りつつ、緊張を乗り越え、エースを取る。
そして、流れが変わる。
そんなパターンが多い。
私の役割だ!
1セット目は18点で負けた。
きっと半分の人が諦めていたであろう…
うちの豪腕エースも取られっぱなしであったから、みんな気持が萎えいていたに違いない。
とっても静かだった。
私自身どうするか迷った。
エースも少しは半信半疑だったような気もする。
言葉の端端を聞くと、どんな事を少し考えているのかわかる。
エースの言葉が少なくなっていた。
それを見て、やっぱり勝とうかな~って思った。
決して勝てない相手ではない。
ほんの少しの気持なのだ。
既に半分は諦めかけているメンバーに葛を入れる。
レシーブが上がらなければ、私の勤めはない!
なんとかどんな形でも上げてほしかった。
私の気持ちは貪欲だった。
よって、案の定…サーブも決まった。
私のサーブになると、会場が騒がしく応援の声が2階席から聞こえた。
心の中で…
私にはクラブチームを背負っているから~~~
私のサーブでジュースになった。
20対20
あぁ~~~こっちの凡ミス…
いいサーブの時は、みんな切れないように頑張らなきゃいけないよ!
だって、みんな私のサーブ時、相手はビビっている顔しているのがわかったから…
結局、ひとふんばり足りず、負けた…
最後は何で負けたか覚えていない…
あああぁあぁぁ~~~負けちゃった…
会場が別のとこでやっていた、同じクラブチームの中P(N)
勝ち上がり、決勝戦をやる事になった。
本来なら、私たちが戦う予定でいたのに…
彼女の最後の中P…
戦いたかった…
うちとはやはり違う戦力だった。
何ていっても、その中P(N)の監督はうちのクラブチームの監督がやっている。
オーバーでとことん手を出し、案外エースからボールを拾い集めている。
仲間もエースが決まっていた。
でも、相手の中P(H)は体力低迷のせいか、足が遅い。。
さっきとはえらく違っていた。。
結局中P(H)が勝った。
仲間も足がフラフラしていて悔しがっていた。
きっと、レシーブの違いで負けたのである。
内と一緒だ。
レシーブを責めるつもりも無い。
けど、本来レシーバーの私から見て、敗因は、やはりレシーブ力の
違いのせいである。
こうして、1年に1回の試合をとりあえず終わり、8回の練習後は今度はうえの大会に出場なのである。
ここ最近何故か、1回戦目で強豪優勝候補チームとあたり、1回戦で敗退している。。
折角上の大会行っているんだから、なんとか突破したい!!
それより、試合前の土曜に、私は最強チームとの練習試合を見に行った。
それは監督のチームで、相手はやっぱり決勝トーナメント戦には必ず勝ちあがる地元では監督のチームについで、有名なチームでもある(D)との対戦だった。
私は監督にお願いして、1人で見学に行った。
両者背の高いメンバーが勢揃いしていた。
試合前のアップ時、監督チームは3面をやっていた。
食いつき方が私たちとまるで違っていた。。。。
諦めない…
サボらない…
良く動く…
まずは攻撃の読みをしっかり押さえて…
連携プレーで、見ていて気持ち良かった。
みんな、楽しそうだった。。。
私も入ってやってみたくなった。。
でも、きっとタイミングが悪くなっちゃうんだろうなぁ…
みんな読みも速く、動きも速い。
そして、ボールの触り方が上手い。。。
練習試合は、言葉にならないほどだった。。。。
トス回しの早さ…もの凄い早かった。。
あんなに早いなんて…
初めて見たくらいだった。。。。
正確なパス出し。
フォーメーション。。
動き…
ボールさばき…
どれをとっても私にはかけ離れていた…
ショックだった…
こんなに自分とは違う事が…
ショックだった…
5.1.3の入り方。。
揺るぎの無い位置取り。
決して諦めない姿勢。
どのプレーも息を呑む。。
みんなが動きから、まとまった輪に見える。
フォアードのさばきと戦略。
決して打ち急がない攻撃。
サーブカットの正確さ。
どのプレーもとても速く、わたしには全然追いつけないほどの速さだと思った。。
監督チームの中に、以前監督がはなしてくれた
『貴方と同じ、アンダーは上手いんだけど、ホントオーバーが下手なのぴょねーーー』
って言っていた子がいた。
すぐわかった。
対人時、監督とやっていた。
ああぁぁ~~~あんなにクルクル…
私もそうだが、私以上だ…
アンダーはそつなくやっていた。
これといって上手いプレーはなかったが、ホントそつなくやっていた。
ちょっと痩せていて、地元に戻った頃の私に似ていた。
しかも歩き方まで…
私って…あんなかなぁ…???????
監督チームは、AとBに全取替えし試合をしたが、Bチームに関しては、監督も言っていたように、
『うちのチームといえども、たいしたことない人だっているんだよ!』
って言われた通りにも思った。。
格差が激しい…
あのAチームと同じプレーがしたい…
終わった時、監督が
『少しでも役に立ったかしら…??』
って声をかけてくれた。。。
私『とんでもないです!余りの速さに勉強どころではなかったです』
と言い、監督は笑っていた。。。
こんな私が、こんな有名なチームの練習試合を見たい!勉強したい!
なんて、恐れ多いことだった…
みんなは快く挨拶してくれたが、到底格差がある過ぎるチームを見たって、何様につもりよ!でも、きっと天狗になっているBチームの人は思ったであろう…
でも、確かにそうだから…
あのAチームには、到底届いていない…
体育館を出る時は、恥ずかしさで倍増した。。。
帰り道、ショックで声にもならなかった…
と同時に、悔しさも込み上げてきた…
同じ人間だ!!!
慣れこそ成せる!
自分のテンションを上げれば…
目標を高くしていって、高いレベルでやっていけば…少しは上達するはず!
絶対出来るはず!
気持バカり先走り、行動が全然追いついていなかった最近、ここから脱皮せねば…
口ばかりでなく、行動で示さなくちゃ~
私は出来る!
私は出来る!!!
私は出来る!!!!!
ふくらはぎが…カチコチで…
パンパンに腫れ上がっています…
何故か…左手親指の第2関節が痛む。。
何でだろ???
きっと…やりなれないセッターをやったからかもしれない…
10/8(日)は、年に1回しかない、中Pの試合があった。
断然的に多いいレシーバーに加え、何故かしら我が中Pチームは、フォアード不足に毎年悩まされっぱなしであった。。。
でも、今年はこの地区の中でもかなりの豪腕アタッカーが参入している。
ちなみに、その豪腕アタッカーとは、小Pブロック試合の時、私が散々拾い集めたアタッカーだ!
そう、その人と中Pでは同じチームとなった。
アタッカーも3枚いる。
レシーバーの要も3人はいる。
あれ?私のポジは???
そんなこんなで結局レシーバー本職の私は、少なからず前衛でも適度にこなすのを買われて、セッターに任命された。
セッターといえば、トスである!
(決まっている)
私の課題でもある。。。
練習時、何度も何度も頭より前で取りすぎ、押し出してしまう…
押し出したトスほど、打ちにくいものはない!
去年、本当にフォアードをする人がいなく、私如きがエースをやった…
その時、嫌って程、トスの大切さをしった。。。
中Pでは色んなことを学べる。
程よく、そこそこ出来るプレーヤーがいて、うちのクラブチームとは全然カラーが違う別のクラブチーム(S)の方たちの助言を聞く。
考え方の違いは沢山あるが、学べる点も沢山ある。
そもそも、その(S)チームはレシーブはアンダーで!
と、決してオーバーを協調しないチームであるから、サーブカットやスパイク、チャンスの時のタイミングが私の考えと違ってくる。
うちはもっぱらオーバー優先だから…
でも、ホロの体制、腰の低さ、アンダーでの間の取り方。。。
その辺は本当に見習う点が沢山ある。
いいものは自分に吸収したい。。
あのカバー力は、私の肝心な守備の大切な分野でもあるから…
トスといっても、チームによって考え方が違ってくる。
私はクラブでは、監督からアンテナギリギリまで伸ばせ!
と、言われている。
短いと、2枚目3枚目にブロックでドンピシャリ喰らう。
確かに強豪チームだと、ブロックが揃っているし、はまることが多い。
だが、トスを伸ばすと、外出しやリバンドも出来る。
打ち込むのも1点。
簡単に外出しするのも1点。
それは、その名も有名チームの勝利への拘(コダワ)りへの勝ち方でもある、キャプテンから告げられる助言でもあった。
確かに(S)チームはしつこい位レシーブ力がある。
エースの方には、去年なんちゃってエースを中Pでした時、色んな事を教わって、アタッカーとしての考えを学んだ。
1点の取り方も良く知っている。
ただし、その技量を使うパス力が若干足りない。。。
よって、折角のエースが打ち損じている。。
勿体無い…
うちはまだまだ改善中だが、2段の大切さを改めて知った。
うちに足りてなかった部分がわかった。
勝てなかった理由もわかった。
それは大きな違いでもある。
中Pの豪腕エースは打ち付けるのが好みなので、トスを伸ばすと困った顔をする。
気持のそつがあってないのが分かる。
当初やりたての私のセッターに、かなりきつい口調で述べていたが、ここ最近は大人しい…
エースとしての器はあまりないが、Pなら全然通用する。
かなりのパワーの持ち主だし、私もそのレシーブは腕が痛かった…
1試合目は、同じ小Pチームのキャプテンがいるチーム(M)だった。
その(M)チームは総勢17名もいるらしく、試合後整列した時は、エンドラインコートギリギリだった程だった。
中には噂で、有名チームに所属している人がいる!と聞いていたが、どの人かさっぱりわからない????
小Pキャプテンもベンチと聞いて、イマイチ読めないチーム状況だったが、蓋を開けたらセミにスタメンで入っていた。
その小Pキャプテンがスタメンなら、少しは安心!
どの程度の技量でチーム力か、少しは目安が分かった。
それ程、小Pキャプテンは怖くないし、返ってミスに繋がるから儲け者なのだ!
でも、もっと最悪は、うちの中Pチーム!
全然みんな動いていない!
セッターから見て、こんなに全体が分かるなんて…
きっとクラブではセッターに丸見えだろう…と反省…
そして、中Pの中でもお喋り姉妹が、ナント前日たんまりお酒を飲んで、体が言う事利かない!って、朝から集合して現地へ向う間喋っているではないか!!!
ああああぁぁ…
貴方のチームでは許される事なのね…
常識の範囲が違いすぎる…
そんなことクラブでやったら、途端に信用無くす…
試合が始まる前、体調の悪さで足が揺らめく!とか、座ると眠っちゃうので、立ちっぱなし…とか…
あぁ~~^あ!
クラブ(S)チーム所属さん達は、案の定睨んでいたよ~
動きがおぼつかないハーフとハーフライト(酒飲み張本人)
それに、かなり他の人の事が気になり、忠告や指導をする自信満々のバックセン…
動きの悪さはかなり貴方たちに集中していたよ!
しかも、バックセンは自信あるのはいいが、自分を知らない。
下手ではないが、決して上手くもない。
確かにアンダー力はあるが、位置取りが悪い。
よって、イマイチ安定が悪い。
かなりの勝気な性格が絶対ジャマになっているような気がした。
バレーに対しての情熱は尊敬するけどね~
うちの中Pチームは、中Pの中では有名である。
ここ何年も必ず上の大会に出場している。
去年のなんちゃってエースをした時でさえ上にいけた。
去年は信じられないくらい嬉しかった!
今年は何ていっても、粒が揃っている。
きっといくはず!
行かなきゃならない使命感がある。
これなんだろうね…
この自信が試合の勝敗をも分けている事を…
クラブチームでもそうありたい!
そして、うえの 大会へ行くのは当たり前とでも思われている現象、何と行っても、小Pキャプテンのチームには勝たないと!!!!!
後で何言われるか…恐ろしい…
動きの悪いレシーバーに葛を入れ、豪腕エースと私にサーブが決まり、ギリギリで勝てた。。。
ほんと一安心!!
豪腕エースも、アップはもういいでしょーーーー!!!
って、ヒヤヒヤもんが伝わっていた。
(だって、なんつっても、レシーブが上がらないから、攻撃が出来ていなかったのが、ギリギリの根底)
大きめな身長の案外差して打っていた相手のレフトにまんまとやられ、私のブロックも効き目がなく、小Pキャプテンの2段トスミスで打ち切れず、セミでのミスに救われ、勝てたもの。
やっぱり、小Pキャプテンは下手である。
あなたのトスミスで打ち切れないエース!ってきっと分かっていない…
もう少しで、同じチームでなくなるし、面倒臭いのでその事は教えない!
可哀相かな?
人徳のなさのせいと、自分自信で反省しなさい!
そして、もっと私自身が学んだことは、決して天狗にはなっちゃダメだ!ってこと!
どんなにこれから上手くなったとしても、柔らかく指導する時や助言する時はあるかもしれない。。
しかし、決して天狗にならないよう気をつけたい!
そんなに自分は偉くない!
2試合目はとんでもない当たり損ねのライトアタッカーに思いが得ずかき乱され、1セット目は苦戦した。。
でも2セット目は、慣れたせいか、早めに終了できた。
これで、上の大会出場決定!
少し肩の荷が降りた。。。
そして、今度は順位争い。
今度の相手は優勝候補。小P時、何度も優勝を勝ち取っているメンバーが中Pへと上がり、組んだ中Pチーム(H)だ。
練習試合時は、うちの豪腕エースがいなかったが、負けどうしだった。
アタッカーもレシーバーも揃っている。
そつが無い。
穴がなかった。
どこにポジもそこそこ出来るメンバーだ。
うちは穴があった。
相手の強打に中々取れず、段々気持が落ちていく様がマジマジとわかった。
2枚ブロックは私の中途半端なためレシーブ陣(例のバックセン)がいらないと言った。
したら、3.3.3.なのであとは レシーブで拾うしかない。。
けど、ばかばか決められる。。
面倒臭いから、このまま負けちゃおうっか!
とも思った。
でも、そうはいかない!
激をだした。
私に出来ることは、どんなボールもトスにし、繋ぐこと。
そして、サーブ!
かなり決まった。
結構、いい場面で私の番になる。
みんなも期待する。
その期待も知りつつ、緊張を乗り越え、エースを取る。
そして、流れが変わる。
そんなパターンが多い。
私の役割だ!
1セット目は18点で負けた。
きっと半分の人が諦めていたであろう…
うちの豪腕エースも取られっぱなしであったから、みんな気持が萎えいていたに違いない。
とっても静かだった。
私自身どうするか迷った。
エースも少しは半信半疑だったような気もする。
言葉の端端を聞くと、どんな事を少し考えているのかわかる。
エースの言葉が少なくなっていた。
それを見て、やっぱり勝とうかな~って思った。
決して勝てない相手ではない。
ほんの少しの気持なのだ。
既に半分は諦めかけているメンバーに葛を入れる。
レシーブが上がらなければ、私の勤めはない!
なんとかどんな形でも上げてほしかった。
私の気持ちは貪欲だった。
よって、案の定…サーブも決まった。
私のサーブになると、会場が騒がしく応援の声が2階席から聞こえた。
心の中で…
私にはクラブチームを背負っているから~~~
私のサーブでジュースになった。
20対20
あぁ~~~こっちの凡ミス…
いいサーブの時は、みんな切れないように頑張らなきゃいけないよ!
だって、みんな私のサーブ時、相手はビビっている顔しているのがわかったから…
結局、ひとふんばり足りず、負けた…
最後は何で負けたか覚えていない…
あああぁあぁぁ~~~負けちゃった…
会場が別のとこでやっていた、同じクラブチームの中P(N)
勝ち上がり、決勝戦をやる事になった。
本来なら、私たちが戦う予定でいたのに…
彼女の最後の中P…
戦いたかった…
うちとはやはり違う戦力だった。
何ていっても、その中P(N)の監督はうちのクラブチームの監督がやっている。
オーバーでとことん手を出し、案外エースからボールを拾い集めている。
仲間もエースが決まっていた。
でも、相手の中P(H)は体力低迷のせいか、足が遅い。。
さっきとはえらく違っていた。。
結局中P(H)が勝った。
仲間も足がフラフラしていて悔しがっていた。
きっと、レシーブの違いで負けたのである。
内と一緒だ。
レシーブを責めるつもりも無い。
けど、本来レシーバーの私から見て、敗因は、やはりレシーブ力の
違いのせいである。
こうして、1年に1回の試合をとりあえず終わり、8回の練習後は今度はうえの大会に出場なのである。
ここ最近何故か、1回戦目で強豪優勝候補チームとあたり、1回戦で敗退している。。
折角上の大会行っているんだから、なんとか突破したい!!
それより、試合前の土曜に、私は最強チームとの練習試合を見に行った。
それは監督のチームで、相手はやっぱり決勝トーナメント戦には必ず勝ちあがる地元では監督のチームについで、有名なチームでもある(D)との対戦だった。
私は監督にお願いして、1人で見学に行った。
両者背の高いメンバーが勢揃いしていた。
試合前のアップ時、監督チームは3面をやっていた。
食いつき方が私たちとまるで違っていた。。。。
諦めない…
サボらない…
良く動く…
まずは攻撃の読みをしっかり押さえて…
連携プレーで、見ていて気持ち良かった。
みんな、楽しそうだった。。。
私も入ってやってみたくなった。。
でも、きっとタイミングが悪くなっちゃうんだろうなぁ…
みんな読みも速く、動きも速い。
そして、ボールの触り方が上手い。。。
練習試合は、言葉にならないほどだった。。。。
トス回しの早さ…もの凄い早かった。。
あんなに早いなんて…
初めて見たくらいだった。。。。
正確なパス出し。
フォーメーション。。
動き…
ボールさばき…
どれをとっても私にはかけ離れていた…
ショックだった…
こんなに自分とは違う事が…
ショックだった…
5.1.3の入り方。。
揺るぎの無い位置取り。
決して諦めない姿勢。
どのプレーも息を呑む。。
みんなが動きから、まとまった輪に見える。
フォアードのさばきと戦略。
決して打ち急がない攻撃。
サーブカットの正確さ。
どのプレーもとても速く、わたしには全然追いつけないほどの速さだと思った。。
監督チームの中に、以前監督がはなしてくれた
『貴方と同じ、アンダーは上手いんだけど、ホントオーバーが下手なのぴょねーーー』
って言っていた子がいた。
すぐわかった。
対人時、監督とやっていた。
ああぁぁ~~~あんなにクルクル…
私もそうだが、私以上だ…
アンダーはそつなくやっていた。
これといって上手いプレーはなかったが、ホントそつなくやっていた。
ちょっと痩せていて、地元に戻った頃の私に似ていた。
しかも歩き方まで…
私って…あんなかなぁ…???????
監督チームは、AとBに全取替えし試合をしたが、Bチームに関しては、監督も言っていたように、
『うちのチームといえども、たいしたことない人だっているんだよ!』
って言われた通りにも思った。。
格差が激しい…
あのAチームと同じプレーがしたい…
終わった時、監督が
『少しでも役に立ったかしら…??』
って声をかけてくれた。。。
私『とんでもないです!余りの速さに勉強どころではなかったです』
と言い、監督は笑っていた。。。
こんな私が、こんな有名なチームの練習試合を見たい!勉強したい!
なんて、恐れ多いことだった…
みんなは快く挨拶してくれたが、到底格差がある過ぎるチームを見たって、何様につもりよ!でも、きっと天狗になっているBチームの人は思ったであろう…
でも、確かにそうだから…
あのAチームには、到底届いていない…
体育館を出る時は、恥ずかしさで倍増した。。。
帰り道、ショックで声にもならなかった…
と同時に、悔しさも込み上げてきた…
同じ人間だ!!!
慣れこそ成せる!
自分のテンションを上げれば…
目標を高くしていって、高いレベルでやっていけば…少しは上達するはず!
絶対出来るはず!
気持バカり先走り、行動が全然追いついていなかった最近、ここから脱皮せねば…
口ばかりでなく、行動で示さなくちゃ~
私は出来る!
私は出来る!!!
私は出来る!!!!!
PR
本来、今週の月曜日はキャプテンの紹介で若い一般の9人制チームにビジターで行く予定でいた。
しかし、そのチームから『試合間近なので、試合後に来てください』と言われ、キャプテンは二度と行かない!
と、私たちに告げた。
そのチームは以前キャプテンがいたチームだった。
レシーブ練習がしたいが為に、キャプテンが紹介してくれたが、何となくいい顔はしていなかったのは事実だった。
言葉の端はしに、気に食わないそぶりは見せていた。
若いし、みんな上手いらしいが、天狗になっていて言葉を知らなさ過ぎるらしい…
なので、キャプテンはもっとも嫌いなタイプの連中みたいだ。
よって、バレーは月曜はお休み。。
そして、つかの間の火曜もお休みで、あっという間にバレーの休息は終わってしまった。。。。。
水曜は小Pの練習だったが、監督こと彼は、間近に迫る自分の一般6人制の試合の為、急きょ体育館をゲットした『プー男』から責められ、自チームの練習へと行ってしまった。
小P練習は普段やっている練習に『α』はつけて、結構楽しくやった。
最後には参加者7人だけのコートを狭くしての乱打であった。
噂のキャプテンと私が別れて、キャプテンは3人。
私は4人にグーパーで別れた。
天狗キャプテンは大柄セミアタッカーの子にトス上げたり、かといって、レシーブしたり…かといって、ブロックしたり…
なんともまーーー忙しく…
テンヤワンヤ…
よって、ミス連発!
私はレフトにいたが、任せる事と自分でやる事としっかり見極め、相手のコートを見てからスパイクを打ち込む。
天狗キャプテン程、そんなにムキになってもいなく、楽しみながらプレーしている。。
他3人のメンバーとも焦らずゆっくりプレー出来ていたし、掛け声をかけたり盛り上がったりし、結構楽しかった。。
しかし、天狗キャプテンは、ブロックをムキにやっていたので、最初ブロックにかかったので、今度はブロックを使ってやろう~って思って、わざと外出しをペチョン!ってやったり、フェントやったりしたけど、すぐ決まってしまうし、点数もダブルスコアだったので、あえて曲者(クセモノ)得点ゲットプレーはやめて、コース狙い強打だけにした。
拾いきれていない天狗キャプテンは、今度はレシーブのせいにし、
『あたしがレシーブにさがって、大柄セミはレシーブで、レシーバーの子をセッター』って、勝手に移動させた。
天狗キャプテンはガチャガチャなプレーで、ネット際のボールを競り合う時と幅跳びにより、私が天狗キャプテンの足を踏んでしまい、ほんのチョコっとだったから、よかったものの、これで怪我したら…
きっと貴方はみんなから信用なくなるよ!!!
みんなって言うのは、現場にいた小P軍団は勿論だし、週末に試合を控えている中Pのみんな。
そしてクラブチームのみんな…
殆ど私のプレーをみんな知っているし、決して無礼なプレーはしないつもりでみんなにも信用あると思うので、その代償は天狗キャプテンにはとてつもない重荷になったはず…
天狗キャプテン!私が捻挫しないでよかったね!
踏んだ瞬間、、、私がライン超えてたかと思って、足元みたけど、私の足は確かに自分のコートにあったから…
万が一、私がライン超えていたら、間違いなく貴方に謝っていたよ!
心配もしただろうし…
でも、貴方は一言もなかった…
分からない…なんて論外!
確実に私は踏んだから…
この、心の狭さとゆとりの無さがプレーにでるのだ。。。
少なからず、4年前、私が小Pへ来た時よりは貴方はバレーになっている。
ほんの少しは上手くなっている。
レベル的にはうちのチームの小Pメンバーの中では出来てるほうだが、小Pは小Pでも、よそのチームの小Pレベルでは、低い方だ。
でも、もっと重要な事は、人として、団体競技において、成長していないことだ!
大柄セミをレシーブにし、レシーバーをセッターにし、自分は何でも屋さん的に、レシーブしスパイク打とうとしていたが…
天狗キャプテンのチャンボはちゃんとセッターに返らず、よってトスもバラバラになるし、おまけに天狗キャプテンのスパイクはふかしてばかり…
私がストレートや真中やクロスに打ち分け、強打のみしか打たなかったのに、彼女は一生懸命真似をしてか、ストレートと打つつもりがネットに引っかかり、サーブも入らない。。
フェントもきまらない。。
スパイクはへなちょこ…
どれも自分が触りたいばかりか、自分で自分を追い詰め人のミスがいけないとばかりに責め立て、コートをかき乱している。。
まるで、長男の通っているバスケの低学年の子達みたいに、ボールの方にみんな集まり、テンヤワンヤで一つのボールを奪い合ってるみたいだった。。
決して彼女と同じコートに入った子達が、みんなその様なプレーだった訳ではない!
天狗キャプテンが行なうプレーのせいで、慌てふためいて上手くいかないのである。
しかも…モラルをも忘れて…
スッゴーーーーーイ 反面教師がここにいた。。。
私は高めのセッターのトスで、充分過ぎるくらい相手のコートの状況を把握してからスパイクが打てたので、そんなジャンプもせずドライブきかして手にもあたってた。。
よって、上手い具合にきまる。
『凄いスパイクだね』
レシーバーの子が余りの点数の放れ様から、気を使い小声で私に伝えてきた。
うちらは笑いながらプレーしてた半面、天狗キャプテンは鬼瓦みたいな顔で、チャンボがちゃんとセッターにいかなかったから自分のスパイクミスに繋がったことを告げたら
『そうそう私が悪かったんです!私が悪かったんです!私がいけないんです!』
って、やけのやっぱち、怒鳴り声で罵声の如く、天狗キャプテンは言い訳を言っていた。。。
私以外の小Pメンバーも、天狗キャプテンのことを、きっと、私と同じ気持でいたであろう…
ただ、私以外天狗キャプテンには面と向って、何にも言わず、言う通りに従うばかりだが…
天狗キャプテンにはむかうのは、私ぐらいしかいない…
かわいそうな…天狗キャプテン…
あなたは今年で卒業…
残念ね…
しかし、そのチームから『試合間近なので、試合後に来てください』と言われ、キャプテンは二度と行かない!
と、私たちに告げた。
そのチームは以前キャプテンがいたチームだった。
レシーブ練習がしたいが為に、キャプテンが紹介してくれたが、何となくいい顔はしていなかったのは事実だった。
言葉の端はしに、気に食わないそぶりは見せていた。
若いし、みんな上手いらしいが、天狗になっていて言葉を知らなさ過ぎるらしい…
なので、キャプテンはもっとも嫌いなタイプの連中みたいだ。
よって、バレーは月曜はお休み。。
そして、つかの間の火曜もお休みで、あっという間にバレーの休息は終わってしまった。。。。。
水曜は小Pの練習だったが、監督こと彼は、間近に迫る自分の一般6人制の試合の為、急きょ体育館をゲットした『プー男』から責められ、自チームの練習へと行ってしまった。
小P練習は普段やっている練習に『α』はつけて、結構楽しくやった。
最後には参加者7人だけのコートを狭くしての乱打であった。
噂のキャプテンと私が別れて、キャプテンは3人。
私は4人にグーパーで別れた。
天狗キャプテンは大柄セミアタッカーの子にトス上げたり、かといって、レシーブしたり…かといって、ブロックしたり…
なんともまーーー忙しく…
テンヤワンヤ…
よって、ミス連発!
私はレフトにいたが、任せる事と自分でやる事としっかり見極め、相手のコートを見てからスパイクを打ち込む。
天狗キャプテン程、そんなにムキになってもいなく、楽しみながらプレーしている。。
他3人のメンバーとも焦らずゆっくりプレー出来ていたし、掛け声をかけたり盛り上がったりし、結構楽しかった。。
しかし、天狗キャプテンは、ブロックをムキにやっていたので、最初ブロックにかかったので、今度はブロックを使ってやろう~って思って、わざと外出しをペチョン!ってやったり、フェントやったりしたけど、すぐ決まってしまうし、点数もダブルスコアだったので、あえて曲者(クセモノ)得点ゲットプレーはやめて、コース狙い強打だけにした。
拾いきれていない天狗キャプテンは、今度はレシーブのせいにし、
『あたしがレシーブにさがって、大柄セミはレシーブで、レシーバーの子をセッター』って、勝手に移動させた。
天狗キャプテンはガチャガチャなプレーで、ネット際のボールを競り合う時と幅跳びにより、私が天狗キャプテンの足を踏んでしまい、ほんのチョコっとだったから、よかったものの、これで怪我したら…
きっと貴方はみんなから信用なくなるよ!!!
みんなって言うのは、現場にいた小P軍団は勿論だし、週末に試合を控えている中Pのみんな。
そしてクラブチームのみんな…
殆ど私のプレーをみんな知っているし、決して無礼なプレーはしないつもりでみんなにも信用あると思うので、その代償は天狗キャプテンにはとてつもない重荷になったはず…
天狗キャプテン!私が捻挫しないでよかったね!
踏んだ瞬間、、、私がライン超えてたかと思って、足元みたけど、私の足は確かに自分のコートにあったから…
万が一、私がライン超えていたら、間違いなく貴方に謝っていたよ!
心配もしただろうし…
でも、貴方は一言もなかった…
分からない…なんて論外!
確実に私は踏んだから…
この、心の狭さとゆとりの無さがプレーにでるのだ。。。
少なからず、4年前、私が小Pへ来た時よりは貴方はバレーになっている。
ほんの少しは上手くなっている。
レベル的にはうちのチームの小Pメンバーの中では出来てるほうだが、小Pは小Pでも、よそのチームの小Pレベルでは、低い方だ。
でも、もっと重要な事は、人として、団体競技において、成長していないことだ!
大柄セミをレシーブにし、レシーバーをセッターにし、自分は何でも屋さん的に、レシーブしスパイク打とうとしていたが…
天狗キャプテンのチャンボはちゃんとセッターに返らず、よってトスもバラバラになるし、おまけに天狗キャプテンのスパイクはふかしてばかり…
私がストレートや真中やクロスに打ち分け、強打のみしか打たなかったのに、彼女は一生懸命真似をしてか、ストレートと打つつもりがネットに引っかかり、サーブも入らない。。
フェントもきまらない。。
スパイクはへなちょこ…
どれも自分が触りたいばかりか、自分で自分を追い詰め人のミスがいけないとばかりに責め立て、コートをかき乱している。。
まるで、長男の通っているバスケの低学年の子達みたいに、ボールの方にみんな集まり、テンヤワンヤで一つのボールを奪い合ってるみたいだった。。
決して彼女と同じコートに入った子達が、みんなその様なプレーだった訳ではない!
天狗キャプテンが行なうプレーのせいで、慌てふためいて上手くいかないのである。
しかも…モラルをも忘れて…
スッゴーーーーーイ 反面教師がここにいた。。。
私は高めのセッターのトスで、充分過ぎるくらい相手のコートの状況を把握してからスパイクが打てたので、そんなジャンプもせずドライブきかして手にもあたってた。。
よって、上手い具合にきまる。
『凄いスパイクだね』
レシーバーの子が余りの点数の放れ様から、気を使い小声で私に伝えてきた。
うちらは笑いながらプレーしてた半面、天狗キャプテンは鬼瓦みたいな顔で、チャンボがちゃんとセッターにいかなかったから自分のスパイクミスに繋がったことを告げたら
『そうそう私が悪かったんです!私が悪かったんです!私がいけないんです!』
って、やけのやっぱち、怒鳴り声で罵声の如く、天狗キャプテンは言い訳を言っていた。。。
私以外の小Pメンバーも、天狗キャプテンのことを、きっと、私と同じ気持でいたであろう…
ただ、私以外天狗キャプテンには面と向って、何にも言わず、言う通りに従うばかりだが…
天狗キャプテンにはむかうのは、私ぐらいしかいない…
かわいそうな…天狗キャプテン…
あなたは今年で卒業…
残念ね…
土曜の夜は小Pでの練習試合だった。
相手の小Pのコーチ(?)として、ナント以前うちのクラブチームに所属していた先輩が来ていた。
その先輩は、ずっとクラブではセッターをしていたが、うち等との方向性の違いから脱退して、別のチームを作り今でも現役でプレーしていた。
勿論私より10才以上年上だが、それ以上年上の人も、全然現役としてバリバリ活躍されている人は多い。
なので、なんの問題もないが、辞める辞めない!と結構ヒトモンチャクあった。
私は良くその先輩のグループと飲みに行っていたので、先輩たちの気持ちもよく聞いていたし、無論どうだか…と思うとこもあったが、理解できるとこもあった。
なので、良く先輩たちの話を噛み砕いて、キャプテンに気持を伝えた事も結構あったな…
案外遠慮がちで、自分から話をしたがらないキャプテンと先輩は、話のそつが合うまで、時間が結構かかったし、結局脱退してもう2年くらい経つのに、未だに引きずっているとこもあったりで、意地っ張り同士。。
その先輩が、練習試合が無事全勝でうちのチームが終えた後、側によってきて、飲みの誘いをしてきた。
『珍しい…』(心の声)
監督こと私の彼の一緒にと、3人で飲む事になった。
結局先輩はうっぷんの書き捨て場所を探していたのだろけど、かなり喋り捲っていた…
11連チャンのバレーの為か、私はもの凄く眠くなり、何が何だか…
殆ど会話は覚えていない…
でも、やっとバレーが終わった…
そればかり…自分で呟いた…
彼もそんな11連ちゃんの事を知っていたので、少し心配してくれてて、段々オーバーが下手になっていく有様で私がその下手さに
『もぉーーーーダメ!ホント自分がやだ!』
と何度もブツブツ吐いていたのを知って、
『アンダーでいいぞーーーー』って、大声で私に伝えていた。。
『疲れているからだよ!』って近づいてきて告げてた。
こうして彼はよく私をちゃんと見てくれている。
そんな何気ない彼の心遣いが、私は嬉しかった。。。。
日曜は寝不足の中、彼は免許の更新へと私の家から行き、そして私は長女の学園祭の為朝早くから起こし、見送ってから2度寝をした…
とても起きてられなかった…
遠くから、彼からの着信音…
気がついた時は、既に12時を回っていた…
私『アチャーーー』
私『おはよ!』
彼『なんだぁ~~寝てたんだ?』
私『うん…』
彼『行くんだろ?』
私『うん。今から用意して行く』
彼『俺はちょっとだけパチンコ行っていい?』
私『使いすぎないよぉーーーーにねぇーーーー!!』
彼『おぅ~分かった!!』
前日からスロット行く話はしていた。
ここ最近は、大体は休みの前日は彼はうちに泊まりにくる。
そして休日は一緒に過ごす。
なので、先にお互いの休日の予定がある場合は、前もって話しておく。
日曜も、長女の学園祭を告げていたので、その間彼はスロットに久々行く事を言っていた。
だからといって、結構一度言ったことをあまり曲げない。
結構頑固である。
廻りには合わせ上手でもあるが、私に至っては、亭主関白でそして
『S』でもある。
さすがAB型。
2面性をバッチリ持っていて、みんなからは絶対『M』で通っているが、私といる時は、完全に長男である。
使い分けは天下一品!
たいしたもんだ!
長女の学園祭は、女子高って事もあって、着飾った生徒がキャピキャピワイワイ賑やかに色んなものを販売していた。
普段、タンパン姿しか殆ど見なかったバレーの長女の先輩たち。
ウインナー焼いてたり、焼そばを作っていたり…
ミニスカートから出ているふくらはぎは、やっぱり逞しかったけど、でもバレーから離れた只の学生生活での笑顔は、やっぱりかわいぃ普通の女子高生だった。
一緒に連れてきた次女と長男も、キョロキョロ興味深々。
いつかはこの子達も、こんな風にキャピキャピするんだろうなぁ~~~
って思っちゃった。。。
15時過ぎ、彼から電話!
ナントパチンコで勝ったらしい~~
ヒャ~~~ホォ~~~イ!!
久々、ステーキをゴチに!!!
彼のプレゼントは結局ボードのウェアーになったので、また次の機会になっちゃったけど、結構彼とはいつも一緒にいるので、そんな弾んだ会話はもう無い。
あるとしたら他人様の事。
そりゃ~そうだ。
いつもその都度あったことを話している。
何事もなく、平穏無事に過ごしていればそんなに刺激も無く、新しい会話も無い。
そんなの当たり前だ。
私はそんなことは知っている。
でも、30歳の頃の私はきっと知らなかったであろう???
だから、時々不安にもなる。
30歳の時の私と、今の彼。
考えると、ある部分では彼は私より大人。
でも、ある部分では私のが大人。
そんなもんなのかなぁ~~???
それでいいのかなぁ~~??
恋愛って、色んなセオリーさえも取っ払って、この世で一つしかない二人の世界のセオリーが生まれるのかもしれない。。。
二人だけしかないセオリーが…
案外会話が無くても、平気だったりする。
私は今でこそ、漸く自然であるからこそ、会話がなくても大丈夫になった。
彼は??
気にならない??
分からない…
でも、案外私っぽいから、それが彼の自然なのかも…
会話が見つかれなくても、結構盛り上がる。。
じゃれるのも好き。
寄りかかって…何気に支えてくれる。。。
普段人ごみでべたべたするのはもう辞めた。。
結構人前では、あっさりしている。
どんどん先に言っちゃう彼に、時折シャツを掴む。
その何気ない仕草でいい!
それが一致している。
でも、深い愛を知る時は激しい。。。
彼も同じ共感でいる。。
同じとこで求め合っている。。。
その一致もまた嬉しい…
お互い不満や不安もあるだろう…
私もあるし、きっと彼もあるに違いない。。。
でも、そんな一致が合うから…
離れられないし、やっぱりまた、求めあったりするのかもしれない…
彼がこの先をどう考えているのか、分からないけど、でも、決して邪険ではない事は間違いない。。
先々の会話を平気で出来るようになったのも、少なからず彼は覚悟をもってくれたからかもしれない。。。
子供の接し方も変わっていった。
決して子供のパパにさせるつもりも無いし、なるつもりも無いだろうが、決して他人の子の扱いではない。
少なからず、子供のことを考えるようになった。
それも、私が子供の話を振ったわけではなく、彼自身から子供の話をするようになった。
結構うちの子供との相性もあっている。
チャラチャラした高校生の長女とも、キャバクラ大好きな彼は絶好のイイ話の場だし、内弁慶の次女の男勝りはしょうに合っているし、スポーツ万能の長男はいい刺激にもなっている。
それぞれ性格がバラバラな子供達にも上手く合わせてくれて使い分けてくれるのには、感謝でもある。
子供達も、彼にはすっかり家族同様、遠慮もせず、甘えている。
なんだか変わっている私たちなんだろうなぁ~~~
ただただ…
思いやる気持は持ちつづけたい…
相手の小Pのコーチ(?)として、ナント以前うちのクラブチームに所属していた先輩が来ていた。
その先輩は、ずっとクラブではセッターをしていたが、うち等との方向性の違いから脱退して、別のチームを作り今でも現役でプレーしていた。
勿論私より10才以上年上だが、それ以上年上の人も、全然現役としてバリバリ活躍されている人は多い。
なので、なんの問題もないが、辞める辞めない!と結構ヒトモンチャクあった。
私は良くその先輩のグループと飲みに行っていたので、先輩たちの気持ちもよく聞いていたし、無論どうだか…と思うとこもあったが、理解できるとこもあった。
なので、良く先輩たちの話を噛み砕いて、キャプテンに気持を伝えた事も結構あったな…
案外遠慮がちで、自分から話をしたがらないキャプテンと先輩は、話のそつが合うまで、時間が結構かかったし、結局脱退してもう2年くらい経つのに、未だに引きずっているとこもあったりで、意地っ張り同士。。
その先輩が、練習試合が無事全勝でうちのチームが終えた後、側によってきて、飲みの誘いをしてきた。
『珍しい…』(心の声)
監督こと私の彼の一緒にと、3人で飲む事になった。
結局先輩はうっぷんの書き捨て場所を探していたのだろけど、かなり喋り捲っていた…
11連チャンのバレーの為か、私はもの凄く眠くなり、何が何だか…
殆ど会話は覚えていない…
でも、やっとバレーが終わった…
そればかり…自分で呟いた…
彼もそんな11連ちゃんの事を知っていたので、少し心配してくれてて、段々オーバーが下手になっていく有様で私がその下手さに
『もぉーーーーダメ!ホント自分がやだ!』
と何度もブツブツ吐いていたのを知って、
『アンダーでいいぞーーーー』って、大声で私に伝えていた。。
『疲れているからだよ!』って近づいてきて告げてた。
こうして彼はよく私をちゃんと見てくれている。
そんな何気ない彼の心遣いが、私は嬉しかった。。。。
日曜は寝不足の中、彼は免許の更新へと私の家から行き、そして私は長女の学園祭の為朝早くから起こし、見送ってから2度寝をした…
とても起きてられなかった…
遠くから、彼からの着信音…
気がついた時は、既に12時を回っていた…
私『アチャーーー』
私『おはよ!』
彼『なんだぁ~~寝てたんだ?』
私『うん…』
彼『行くんだろ?』
私『うん。今から用意して行く』
彼『俺はちょっとだけパチンコ行っていい?』
私『使いすぎないよぉーーーーにねぇーーーー!!』
彼『おぅ~分かった!!』
前日からスロット行く話はしていた。
ここ最近は、大体は休みの前日は彼はうちに泊まりにくる。
そして休日は一緒に過ごす。
なので、先にお互いの休日の予定がある場合は、前もって話しておく。
日曜も、長女の学園祭を告げていたので、その間彼はスロットに久々行く事を言っていた。
だからといって、結構一度言ったことをあまり曲げない。
結構頑固である。
廻りには合わせ上手でもあるが、私に至っては、亭主関白でそして
『S』でもある。
さすがAB型。
2面性をバッチリ持っていて、みんなからは絶対『M』で通っているが、私といる時は、完全に長男である。
使い分けは天下一品!
たいしたもんだ!
長女の学園祭は、女子高って事もあって、着飾った生徒がキャピキャピワイワイ賑やかに色んなものを販売していた。
普段、タンパン姿しか殆ど見なかったバレーの長女の先輩たち。
ウインナー焼いてたり、焼そばを作っていたり…
ミニスカートから出ているふくらはぎは、やっぱり逞しかったけど、でもバレーから離れた只の学生生活での笑顔は、やっぱりかわいぃ普通の女子高生だった。
一緒に連れてきた次女と長男も、キョロキョロ興味深々。
いつかはこの子達も、こんな風にキャピキャピするんだろうなぁ~~~
って思っちゃった。。。
15時過ぎ、彼から電話!
ナントパチンコで勝ったらしい~~
ヒャ~~~ホォ~~~イ!!
久々、ステーキをゴチに!!!
彼のプレゼントは結局ボードのウェアーになったので、また次の機会になっちゃったけど、結構彼とはいつも一緒にいるので、そんな弾んだ会話はもう無い。
あるとしたら他人様の事。
そりゃ~そうだ。
いつもその都度あったことを話している。
何事もなく、平穏無事に過ごしていればそんなに刺激も無く、新しい会話も無い。
そんなの当たり前だ。
私はそんなことは知っている。
でも、30歳の頃の私はきっと知らなかったであろう???
だから、時々不安にもなる。
30歳の時の私と、今の彼。
考えると、ある部分では彼は私より大人。
でも、ある部分では私のが大人。
そんなもんなのかなぁ~~???
それでいいのかなぁ~~??
恋愛って、色んなセオリーさえも取っ払って、この世で一つしかない二人の世界のセオリーが生まれるのかもしれない。。。
二人だけしかないセオリーが…
案外会話が無くても、平気だったりする。
私は今でこそ、漸く自然であるからこそ、会話がなくても大丈夫になった。
彼は??
気にならない??
分からない…
でも、案外私っぽいから、それが彼の自然なのかも…
会話が見つかれなくても、結構盛り上がる。。
じゃれるのも好き。
寄りかかって…何気に支えてくれる。。。
普段人ごみでべたべたするのはもう辞めた。。
結構人前では、あっさりしている。
どんどん先に言っちゃう彼に、時折シャツを掴む。
その何気ない仕草でいい!
それが一致している。
でも、深い愛を知る時は激しい。。。
彼も同じ共感でいる。。
同じとこで求め合っている。。。
その一致もまた嬉しい…
お互い不満や不安もあるだろう…
私もあるし、きっと彼もあるに違いない。。。
でも、そんな一致が合うから…
離れられないし、やっぱりまた、求めあったりするのかもしれない…
彼がこの先をどう考えているのか、分からないけど、でも、決して邪険ではない事は間違いない。。
先々の会話を平気で出来るようになったのも、少なからず彼は覚悟をもってくれたからかもしれない。。。
子供の接し方も変わっていった。
決して子供のパパにさせるつもりも無いし、なるつもりも無いだろうが、決して他人の子の扱いではない。
少なからず、子供のことを考えるようになった。
それも、私が子供の話を振ったわけではなく、彼自身から子供の話をするようになった。
結構うちの子供との相性もあっている。
チャラチャラした高校生の長女とも、キャバクラ大好きな彼は絶好のイイ話の場だし、内弁慶の次女の男勝りはしょうに合っているし、スポーツ万能の長男はいい刺激にもなっている。
それぞれ性格がバラバラな子供達にも上手く合わせてくれて使い分けてくれるのには、感謝でもある。
子供達も、彼にはすっかり家族同様、遠慮もせず、甘えている。
なんだか変わっている私たちなんだろうなぁ~~~
ただただ…
思いやる気持は持ちつづけたい…
呆れてしまうほど、凄いバカを発見!
それは…私です。。。
なんと昨日まで、連続9日間!!!
先週の水曜から、毎日バレーをやってます。。。
そして、今日の夜は中P、明日は小P…
漸く休めるのは日曜しかない…
はぁぁ………
学生並です。。。
(高校生の長女じゃあるまいし…何で毎日バレーばっかりやんなきゃいけないのよーーーー!って、しかも一番やりたいレシーバーが全然出来ず、違うポジばかり…)
体もすっかり疲れきって、動きのキレもなく、おまけに今週もいろんなことがあったので、何だか心が溺れそう…
長女が毎日練習で疲れきって、食事の後片付けもせず、寝転んでしまうのも分かる気がした…
週末のブロック大会を終え、実は月曜はクラブチームの試合があった…
(だから、小Pの打ち上げでは1滴も飲まなかった)
多少の疲れはあったものの、ブロック試合時の体調よりは遥かに良く、満員電車に押される以外は快適な朝だったんです。
その日は、もの凄く電車が込んでいて、会場まで行く電車でチームメンバーが押しても引いても全然隙間が出来ず、一緒の電車に乗れない!って置いてけぼりをくらった人がいたんです。
結構通勤ラッシュに何度も試合の為に乗っているけど、乗れなかったって言うのは初めてでした…
ビックリ!!!
可哀相な事をしちゃいました…
乗れなかったのは最年長者だったけど、一番の心配性さん!会場に彼女がつくまで気が気じゃなかったです。
その日は気合が入ってました。
なんつったって、『 Bクラス 』なんですもの!!
このクラスで決勝トーナメントへ出場できたら、嬉しい!!!
ましてや、その常連になりたいし、『Aクラス』に入りたいと本気で思っているんです。。。
ましてや
気分は晴れているんだけど…
みごと敗退…
全然手出しも出来ないほど、あっという間に試合は終わってしまいました。。
結局、相手のいいアップになっただけでした…
相手は全国へ行ったチーム。
自分たちの実力を試す為に挑戦の意味だったのに…
整列した横で、セッターの子は私に、
『なんだか昨日まで敵だったから、今もなんだか敵みたいだね…』
『確かに…』
そんな会話がされて間もなくだった…
ほんとに小Pを引きずっていたのも確かだし、小Pに目が慣れていたせいもあり、全然球の速さの違いに追いついていか無かった…
余りにも違いすぎた…
エースの威力。
今思うと、ハーフレフトに頼り切っていたのでは、ダメだ!と思った。
センター攻撃も、もっと私が触っていかなくては…
フォロももっと位置取りをきちんとさせなくては…
とにかく、動きが遅すぎた…
もっと、上手くなりたい…
そればかり思って…
久々、試合が午前中で終わってしまった…
私がハーフになって、初めてである…
最近ふんばりが聞かない事がよくある。
ガムシャラだった、私の当初のハーフが、きっと考えすぎのプレーが出ているのかもしらない…
何とかしなきゃ…
動きが余りに遅く、相手よりも1~2歩先を取れていない現実を見せられた。
どうすれば出来るのだろう?
本気で全国を目指しているのは、私入れて3人だけかも!って、キャプテンと話したばかりだった…
それは…私です。。。
なんと昨日まで、連続9日間!!!
先週の水曜から、毎日バレーをやってます。。。
そして、今日の夜は中P、明日は小P…
漸く休めるのは日曜しかない…
はぁぁ………
学生並です。。。
(高校生の長女じゃあるまいし…何で毎日バレーばっかりやんなきゃいけないのよーーーー!って、しかも一番やりたいレシーバーが全然出来ず、違うポジばかり…)
体もすっかり疲れきって、動きのキレもなく、おまけに今週もいろんなことがあったので、何だか心が溺れそう…
長女が毎日練習で疲れきって、食事の後片付けもせず、寝転んでしまうのも分かる気がした…
週末のブロック大会を終え、実は月曜はクラブチームの試合があった…
(だから、小Pの打ち上げでは1滴も飲まなかった)
多少の疲れはあったものの、ブロック試合時の体調よりは遥かに良く、満員電車に押される以外は快適な朝だったんです。
その日は、もの凄く電車が込んでいて、会場まで行く電車でチームメンバーが押しても引いても全然隙間が出来ず、一緒の電車に乗れない!って置いてけぼりをくらった人がいたんです。
結構通勤ラッシュに何度も試合の為に乗っているけど、乗れなかったって言うのは初めてでした…
ビックリ!!!
可哀相な事をしちゃいました…
乗れなかったのは最年長者だったけど、一番の心配性さん!会場に彼女がつくまで気が気じゃなかったです。
その日は気合が入ってました。
なんつったって、『 Bクラス 』なんですもの!!
このクラスで決勝トーナメントへ出場できたら、嬉しい!!!
ましてや、その常連になりたいし、『Aクラス』に入りたいと本気で思っているんです。。。
ましてや
気分は晴れているんだけど…
みごと敗退…
全然手出しも出来ないほど、あっという間に試合は終わってしまいました。。
結局、相手のいいアップになっただけでした…
相手は全国へ行ったチーム。
自分たちの実力を試す為に挑戦の意味だったのに…
整列した横で、セッターの子は私に、
『なんだか昨日まで敵だったから、今もなんだか敵みたいだね…』
『確かに…』
そんな会話がされて間もなくだった…
ほんとに小Pを引きずっていたのも確かだし、小Pに目が慣れていたせいもあり、全然球の速さの違いに追いついていか無かった…
余りにも違いすぎた…
エースの威力。
今思うと、ハーフレフトに頼り切っていたのでは、ダメだ!と思った。
センター攻撃も、もっと私が触っていかなくては…
フォロももっと位置取りをきちんとさせなくては…
とにかく、動きが遅すぎた…
もっと、上手くなりたい…
そればかり思って…
久々、試合が午前中で終わってしまった…
私がハーフになって、初めてである…
最近ふんばりが聞かない事がよくある。
ガムシャラだった、私の当初のハーフが、きっと考えすぎのプレーが出ているのかもしらない…
何とかしなきゃ…
動きが余りに遅く、相手よりも1~2歩先を取れていない現実を見せられた。
どうすれば出来るのだろう?
本気で全国を目指しているのは、私入れて3人だけかも!って、キャプテンと話したばかりだった…
……続き
3試合目。。。最後の試合だ!
それは、またしてもクラブチームの仲間(今度はハーフセンに入っている)がいて、しかもクラブのキャプテンの卒業校で、なんと今回は監督が不在な為、キャプテンがベンチに入っていた…
まったくもって、私との勝負になるのは当たり前であった…
でも、私に分がなさ過ぎである…
相手のアタッカーは、よそのクラブチームに既に所属していて、クラブではイマイチでも、小Pレベルなら難なくこなせる。
こっちときたら、両アタッカーはバクチそのもの!
当たるとでかいが、ミスもかなりある。。。
でも、いっつもそうだ…
ホントに私って恵まれていない…
相手のレフトアタッカーが背が高いのもあり、ブロックの上から打ってくる。
だから、どのコースから入り、どのコースに私が絞(シボ)ればいいのか、いつも彼と意見がぶつかる。
今回は、前回練習試合した時にドンピシャリ当たったインナーコースに私が入る事にしたが、なんとなくしっくりこない…
うちらより先にこのチーム『R』が試合をしている時みていたが、どう見ても前回と同じコースは少ない!
この私の小Pチームは、私が触る機会が少ないと、負けてしまう…
どのチームも、私には触らせるな!と、指令があるのだから…
(それ程、レシーブでは評価されている(小Pでは…アハ汗))
しかも、セミ打ちもするので、うちのライトアタッカーより、私のレフトセミのマークのが多い!
全く!!!ヤンになっちゃうよ~
試合が始まり、案の定ボールは触る回数が少ない!
私をマークされていることぐらい分かっていたが、今大会は偉く避けられていた。。
特に、初日の豪腕パワーのレシーブを拾い捲ったから、余計である。。
どこからか、情報も入ったのだろうか?
うちのレフトが私を頼りきっていた。。。
信じられない…
いっつもえばり腐って言う事すら聞かない奴が、笑いながら誤魔化して私に頼っている。。。
そして、普段みんなには凄くえばっているキャプテンは何も言わない…
信じられないワン!!!
チーム小P『R』とは案外白熱したが、イマイチすっきりこない!!!
ミスが多いし、テンポが途切れる・・・
位置取りで、『こっちにいろ!』っという彼事監督と、私の感が上手く一致しない…
ラリー中…
『迷うなぁぁぁーーーーー』
大声で叫んだのは、彼だった…
私に言っていた…
そう…まさしく迷っていた…
彼は知っていた…
途中タイムがかかり、インナーコースでなく、真中に入ることにした。
彼もOK!した。
ブロックが当たらない…
ストレートばかり打たれる…
私はどうする事も出来ない…
どうすれば…
また迷う…
彼はよく私に言ってた…
『迷うと直ぐわかるよなぁ~~』って…
また…
『迷うなぁぁーーーーー!』
彼の顔を見た!
『ホントにおまえはオバカチン』って言いそうな顔してた!
『テヘ』って笑った。。。。
自分の感を信じよう!って思った。。
今私に出来る全てをやればいい!って思った…
現実に、私のとこにボールが来ないとミスが続く。。
攻撃も出来なくなるし、守備もちぐはぐなのでまたして拾いきれず、失点し、ミスり、また失点…
そんな状況で現実には 、勝てるはずも無い!
ましてや、メンバーも、段々気持が落ちてきて沈む…
声も出なくなる…
でも、私は負けたくなかった…
どうか…
どうか…
全て私にボールを集めて!!!
私を攻撃して!!!
何度も思った…
でも、相手の監督代理はうちのクラブのキャプテン。。
私の事など知っている。。
ましてや、初日の私の動きも全て見ていたし、それにクラブの中でも、レシーブ力をとても評価してくれ、レシーブ長とでも思ってくれている。。。
そんな状況で、私には集めないのは当たり前だし、私でもそうする。
勝負だ!!当たり前だ!!
そんなちぐはぐでミスが連発し、触れないのなら、攻撃でも!と、加わる。。
小Pなら、何とか決まる確立が高い!
気持が落ちていく両アタッカーにお構いなしに、セッターにトスの要求。。
セッターもちゃんと心得ている。
肝心な時は、ちゃんと私に上げる。。
でも、最初に触る機会が少ないと、ちゃんとセッターに返らないから、セミにもトスが上げられず、よって両サイドになってしまう。。
スパイクもミスが多くなり、失点ばかり…
1セット目は取れたが、2セット目は取られる…
3セット目は、根性の2文字のみ!
でも、気持で押されているのが分かる。
どんなに必死こいて、みんなに激を飛ばした事か!!!
みんなはメンバーのことより、自分の落ちる加速が早すぎて、まとまりが悪くなる。。。
相手は猛攻撃にしつこいくらい粘ってくる。。
ああああぁぁ…
『負けたくない”!!』ってその時思っていたのは…
きっと私だけだったかもしれない…
結局失点が多いチームが負ける…
そして、負けた…
相手の仲間でもあるハーフセンは、喜んで泣きが入ったくらいだった…
前回豪腕エースのスパイクボールが、私には拾えたのに、なんで貴方は取れないの?って、苛(イジ)められたようだった…
だから、やたら私には負けたくない!って思っていたようだし、見事勝って、きっと感激したのであろう…
でも…私に分が悪すぎである…
結局私たち小Pチームは8校中4位だった。
仲間のいる『R』は3位
『H』は5位
なんだか複雑…
このブロック大会では、卒業生が閉会式の時、前に出て、一言挨拶する。
うちの小Pキャプテンが一番に並んだ。
『ああぁ…そうか…これで終わりなんだね…きっと2度と同じコートには立たないだろう…』と心で呟く…
(でも、混合チームで同じチームにいるが、家庭婦人では絶対無いだろう~っと思ったら、なんと中学Pに子供を越境させ、私のいる中Pに来るというではないか…もぉ~~~信じられない!!やっとこれで終わりかと思ったのに…しかも、理由が自分のバレーを強いとこでしたいがためにだ…信じられない!!また困難続くよ…)
彼女って、決して悪気があるわけじゃ~無いし、バレー以外では楽しいからいいんだけど、バレーではホントに厄介物なんだ…
上手くも無いのに、自分は結構いけてると思っているし、誰も真実を伝えないし…それにバレー時はガチャガチャうるさく、独り善がり…
余りにも自分中心じゃないと、途端にふて腐る。。
おもむろに態度に出るし、自分よりプレーが下手だと思う人に、凄く冷たいし態度悪すぎ!
そんなバレーって、ホントに好きじゃ~~ないのよねぇーーー
まぁーーーその子より下手な子も沢山いるけど、でも性格はそこまで悪くなく、一生懸命やっているのも分かるし、ただの運動オンチだからだし…
でも、彼女は態度にありありと出て、天狗になるし、学ばないバカ”!!
と、私は思っている。。
一生懸命も分かるけど、チームのメンバーに試合中あの目つきの悪さは、本当にいただけない!
雰囲気が崩れるから、一緒にはプレーしたくないんだよね。。。
影で悪口言う、レフトエースも卑怯者だけど、見くびるような態度も許せない!
何様のつもりだよ!って感じ~~
まぁ~~これくらいにして…
打ち上げは私は次の日がクラブの試合があった為、1滴も飲まなかった…
キャプテンも会議終了後直ぐきたようだが、みんなが集まっているのに何も言わずただ乾杯だけ…
ほんとにうちの卒業生は大人しすぎである。
きっと、『R』や『H』なんて、そんなことしたら、生きてはいけない!!!
何度も挨拶をキャプテンにあおっていたが、面倒臭いので、やめた。。
卒業生もちゃんと教えてあげればいいのに…
返ってその子のためにならないし、失礼だよ。。
きっとその子はよそで言われるから…
でも、今までちゃんと責任もってチームに入っているわけでもないので、何となく関係ないや的に思っているんでしょうね。。。
だって、人間関係が一番面倒臭いからね。。。。
しかも、彼は監督にもかかわらず、動き回ってこびうっている。。
そんなことするから威厳が落ちるのだ…
何回も言っているのに、、懲りない男である。。。
私に言っている事と、みんなにやっている行動は偉く違っていて情けなくも思う…
自分が嫌われたくないだけなのである。
自分に自信がないから、自分からこびを売り、調子よく合わせ盛り上げ、好印象にしたいのである。。
最近、よく目に余る。。。
自分から進んで己を売っている。。
最近ちょっと…
適切な言葉が浮かばない…
何ていっていいのか…
別に嫌いになったわけでもない…
でも、熱もひいてる。。
あんなに逢っていたかったのに…
今では…『うちに来るんだ…』
って、思うようになった…
でも、いやではない…
別に逢って苦痛でもない…
前みたいに心配事がないから、余計心配事を見つけようとしているのかもしれない…
でも…なんとなく…
腑(フ)に落ちない…
女と気軽に対応出来、女と進んで接する態度がむかつくのかも…
別に接している彼女たちは、彼の事はこれッポッチとも思っていないであろう~~~
でも、その軟派な態度が気に食わない!!
嫉妬しているかもしれないが、…
でも、私の考える、彼女がいる男の行動ではない!って思ってしまう…
だから…最近バカらしくなってきたのかもしれない…
彼は何にも気づいていないが…
お疲れさん会で
3試合目。。。最後の試合だ!
それは、またしてもクラブチームの仲間(今度はハーフセンに入っている)がいて、しかもクラブのキャプテンの卒業校で、なんと今回は監督が不在な為、キャプテンがベンチに入っていた…
まったくもって、私との勝負になるのは当たり前であった…
でも、私に分がなさ過ぎである…
相手のアタッカーは、よそのクラブチームに既に所属していて、クラブではイマイチでも、小Pレベルなら難なくこなせる。
こっちときたら、両アタッカーはバクチそのもの!
当たるとでかいが、ミスもかなりある。。。
でも、いっつもそうだ…
ホントに私って恵まれていない…
相手のレフトアタッカーが背が高いのもあり、ブロックの上から打ってくる。
だから、どのコースから入り、どのコースに私が絞(シボ)ればいいのか、いつも彼と意見がぶつかる。
今回は、前回練習試合した時にドンピシャリ当たったインナーコースに私が入る事にしたが、なんとなくしっくりこない…
うちらより先にこのチーム『R』が試合をしている時みていたが、どう見ても前回と同じコースは少ない!
この私の小Pチームは、私が触る機会が少ないと、負けてしまう…
どのチームも、私には触らせるな!と、指令があるのだから…
(それ程、レシーブでは評価されている(小Pでは…アハ汗))
しかも、セミ打ちもするので、うちのライトアタッカーより、私のレフトセミのマークのが多い!
全く!!!ヤンになっちゃうよ~
試合が始まり、案の定ボールは触る回数が少ない!
私をマークされていることぐらい分かっていたが、今大会は偉く避けられていた。。
特に、初日の豪腕パワーのレシーブを拾い捲ったから、余計である。。
どこからか、情報も入ったのだろうか?
うちのレフトが私を頼りきっていた。。。
信じられない…
いっつもえばり腐って言う事すら聞かない奴が、笑いながら誤魔化して私に頼っている。。。
そして、普段みんなには凄くえばっているキャプテンは何も言わない…
信じられないワン!!!
チーム小P『R』とは案外白熱したが、イマイチすっきりこない!!!
ミスが多いし、テンポが途切れる・・・
位置取りで、『こっちにいろ!』っという彼事監督と、私の感が上手く一致しない…
ラリー中…
『迷うなぁぁぁーーーーー』
大声で叫んだのは、彼だった…
私に言っていた…
そう…まさしく迷っていた…
彼は知っていた…
途中タイムがかかり、インナーコースでなく、真中に入ることにした。
彼もOK!した。
ブロックが当たらない…
ストレートばかり打たれる…
私はどうする事も出来ない…
どうすれば…
また迷う…
彼はよく私に言ってた…
『迷うと直ぐわかるよなぁ~~』って…
また…
『迷うなぁぁーーーーー!』
彼の顔を見た!
『ホントにおまえはオバカチン』って言いそうな顔してた!
『テヘ』って笑った。。。。
自分の感を信じよう!って思った。。
今私に出来る全てをやればいい!って思った…
現実に、私のとこにボールが来ないとミスが続く。。
攻撃も出来なくなるし、守備もちぐはぐなのでまたして拾いきれず、失点し、ミスり、また失点…
そんな状況で現実には 、勝てるはずも無い!
ましてや、メンバーも、段々気持が落ちてきて沈む…
声も出なくなる…
でも、私は負けたくなかった…
どうか…
どうか…
全て私にボールを集めて!!!
私を攻撃して!!!
何度も思った…
でも、相手の監督代理はうちのクラブのキャプテン。。
私の事など知っている。。
ましてや、初日の私の動きも全て見ていたし、それにクラブの中でも、レシーブ力をとても評価してくれ、レシーブ長とでも思ってくれている。。。
そんな状況で、私には集めないのは当たり前だし、私でもそうする。
勝負だ!!当たり前だ!!
そんなちぐはぐでミスが連発し、触れないのなら、攻撃でも!と、加わる。。
小Pなら、何とか決まる確立が高い!
気持が落ちていく両アタッカーにお構いなしに、セッターにトスの要求。。
セッターもちゃんと心得ている。
肝心な時は、ちゃんと私に上げる。。
でも、最初に触る機会が少ないと、ちゃんとセッターに返らないから、セミにもトスが上げられず、よって両サイドになってしまう。。
スパイクもミスが多くなり、失点ばかり…
1セット目は取れたが、2セット目は取られる…
3セット目は、根性の2文字のみ!
でも、気持で押されているのが分かる。
どんなに必死こいて、みんなに激を飛ばした事か!!!
みんなはメンバーのことより、自分の落ちる加速が早すぎて、まとまりが悪くなる。。。
相手は猛攻撃にしつこいくらい粘ってくる。。
ああああぁぁ…
『負けたくない”!!』ってその時思っていたのは…
きっと私だけだったかもしれない…
結局失点が多いチームが負ける…
そして、負けた…
相手の仲間でもあるハーフセンは、喜んで泣きが入ったくらいだった…
前回豪腕エースのスパイクボールが、私には拾えたのに、なんで貴方は取れないの?って、苛(イジ)められたようだった…
だから、やたら私には負けたくない!って思っていたようだし、見事勝って、きっと感激したのであろう…
でも…私に分が悪すぎである…
結局私たち小Pチームは8校中4位だった。
仲間のいる『R』は3位
『H』は5位
なんだか複雑…
このブロック大会では、卒業生が閉会式の時、前に出て、一言挨拶する。
うちの小Pキャプテンが一番に並んだ。
『ああぁ…そうか…これで終わりなんだね…きっと2度と同じコートには立たないだろう…』と心で呟く…
(でも、混合チームで同じチームにいるが、家庭婦人では絶対無いだろう~っと思ったら、なんと中学Pに子供を越境させ、私のいる中Pに来るというではないか…もぉ~~~信じられない!!やっとこれで終わりかと思ったのに…しかも、理由が自分のバレーを強いとこでしたいがためにだ…信じられない!!また困難続くよ…)
彼女って、決して悪気があるわけじゃ~無いし、バレー以外では楽しいからいいんだけど、バレーではホントに厄介物なんだ…
上手くも無いのに、自分は結構いけてると思っているし、誰も真実を伝えないし…それにバレー時はガチャガチャうるさく、独り善がり…
余りにも自分中心じゃないと、途端にふて腐る。。
おもむろに態度に出るし、自分よりプレーが下手だと思う人に、凄く冷たいし態度悪すぎ!
そんなバレーって、ホントに好きじゃ~~ないのよねぇーーー
まぁーーーその子より下手な子も沢山いるけど、でも性格はそこまで悪くなく、一生懸命やっているのも分かるし、ただの運動オンチだからだし…
でも、彼女は態度にありありと出て、天狗になるし、学ばないバカ”!!
と、私は思っている。。
一生懸命も分かるけど、チームのメンバーに試合中あの目つきの悪さは、本当にいただけない!
雰囲気が崩れるから、一緒にはプレーしたくないんだよね。。。
影で悪口言う、レフトエースも卑怯者だけど、見くびるような態度も許せない!
何様のつもりだよ!って感じ~~
まぁ~~これくらいにして…
打ち上げは私は次の日がクラブの試合があった為、1滴も飲まなかった…
キャプテンも会議終了後直ぐきたようだが、みんなが集まっているのに何も言わずただ乾杯だけ…
ほんとにうちの卒業生は大人しすぎである。
きっと、『R』や『H』なんて、そんなことしたら、生きてはいけない!!!
何度も挨拶をキャプテンにあおっていたが、面倒臭いので、やめた。。
卒業生もちゃんと教えてあげればいいのに…
返ってその子のためにならないし、失礼だよ。。
きっとその子はよそで言われるから…
でも、今までちゃんと責任もってチームに入っているわけでもないので、何となく関係ないや的に思っているんでしょうね。。。
だって、人間関係が一番面倒臭いからね。。。。
しかも、彼は監督にもかかわらず、動き回ってこびうっている。。
そんなことするから威厳が落ちるのだ…
何回も言っているのに、、懲りない男である。。。
私に言っている事と、みんなにやっている行動は偉く違っていて情けなくも思う…
自分が嫌われたくないだけなのである。
自分に自信がないから、自分からこびを売り、調子よく合わせ盛り上げ、好印象にしたいのである。。
最近、よく目に余る。。。
自分から進んで己を売っている。。
最近ちょっと…
適切な言葉が浮かばない…
何ていっていいのか…
別に嫌いになったわけでもない…
でも、熱もひいてる。。
あんなに逢っていたかったのに…
今では…『うちに来るんだ…』
って、思うようになった…
でも、いやではない…
別に逢って苦痛でもない…
前みたいに心配事がないから、余計心配事を見つけようとしているのかもしれない…
でも…なんとなく…
腑(フ)に落ちない…
女と気軽に対応出来、女と進んで接する態度がむかつくのかも…
別に接している彼女たちは、彼の事はこれッポッチとも思っていないであろう~~~
でも、その軟派な態度が気に食わない!!
嫉妬しているかもしれないが、…
でも、私の考える、彼女がいる男の行動ではない!って思ってしまう…
だから…最近バカらしくなってきたのかもしれない…
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