バレーバカ!!!
バツ2 & 子供3人 & 金銭苦
波乱万丈放浪記★
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心ここに在らず…
そんな感じの今日この頃である。
チョット前まで、猛烈に上手くなりたいゾーンを発していて、監督のチームの練習まで見学や参加をしにいったのに…
いまじゃぁ~~そんな気持も何処いいたやら…
そんな状態である。
何かが私の中で崩れたようだ…
セッター負傷も大きい原因だと思う。
それに代わり、前キャプテンのセッター代役も絡んでいると思う。
確かに前キャプテンは頑張っているし、無我夢中なゆえに、あのような何も見えないプレーをしちゃうのもしょうがない!
それに加え、やっとこさここまで待ち、我慢に我慢をして育て上げたセミの子!
イザ試合になったら、仕事で休めない…
なんて、以前だったらありえないよね?????
その、チーム全体の気持を落とすような態度!
絶対舐めきっている。。。
だったら、スタメンとしてクラブチームではチーム練しない方がいい!
って…キャプテンとも言い合っていた。。。
だが、決めるのは監督である。
そんなこんなで、なんとなく…
今、バレーから気持が遠のいているのかも…
あぁ~でも、きっと、年末年始に行く、毎年恒例のボード旅行の予約に明け暮れている為かもしれない…
なんつっても、刻々と予約は埋め尽くされてしまっている。。。
早く決めないと…
と焦っているさなが、ひょっこり宿が決まった。
温泉もちゃんとある。
建物自体は古いが、温泉は総ヒノキ作りで足元からどんどん沸いて出てくるという、ちょっと有名な温泉で唯一の旅館である。
今までとは違って、ちゃんと浴衣もある。
ハブラシセットやバスタオルやと、アミニティもちゃんとしている。
私もビックリだが、子供達もきっと大喜びだろう。。。
なんたって、地元に戻り子供達との生活になって、旅行はボード旅行は何度かしたが、貧乏旅行で泊まるとこはロッジばかり…
年末年始のめでたい日にも拘らず、出た夕飯は、質素なフライ物。。。
鍋があるのか?と思ったら、隣りのグループのもの。。。
ただ、去年は私が骨折した時の宿は、かなり盛大な料理が出て、食べきらないほどで、みんな大喜びでビックラこいてた!
そんなのばかりだったから…
そもそも…年末恒例のボード旅行は、毎年うちの家族だけで行っていた。
何度か姉達も誘ったが、お金がない(ボードにかける)とのことで、やっぱりうちだけだった。
それが…今年から…彼も加わる事になった。
今年は5名なのだ。
夏頃だったか…
あぁ~きっと春かもしれない…
彼も彼の友達と毎年スノボーに年末年始に行っていたが、先輩との旅行がいつしか…そう…
混合を始めるようになってから、その混合の仲間が加わり男女混合の旅行になっていた。
面白くないのは当然だ!
あたりまえの様に、彼は旅行の計画を立てるのだから…
それが、去年の旅行が彼等のHPに写真が掲載された。
思わず絶句!
なんと…彼女達と同じ部屋で寝ていたのだ。。。
同じといっても、二人きりではないが…
6~7人ぐらいだったかも!!
でも、いい年した奴らや彼女達が同じ部屋なんて!!!
こいつらバカじゃないか!!!と思った。。。
秩序の全く無い、近頃の女子高並の頭しか持ってない連中だ!と思った。
そんな常識も減った暮れもなにも持っていない一員である彼がホントに信じられなかった!!!!!
泣きながら…わめきながら…大激怒の末、彼は二度としない!
っては言ったけど…
言っては見たものの…
実際、そうなると…私が彼を縛ってしまう事になる。。
そうなると…私も窮屈になるかも…
そう思いながら、肝心なことは避けてきたけど、その彼女達と同じ部屋で過ごす自体、私のプライドというより、モラル自身の問題で、悲しかったよ…
そんなこんなで、そもそも春くらいの話だったから、年末のボードはどうなることやら…
っと思ったけど、私からは言わなかった。
そしたら、彼から
彼『混合のいつもの奴(A君)から、今年もボード旅行に行きますよね?って聞かれて、行かない!って言ってたらビックリしていたよ』
って言って来た。。。
私がビックリ!
覚えていたんだ。。。
どうしよ。。。
こうやって、彼氏彼女がいる時の普通の常識を教えていくと、やっぱり彼もどんどん縛られていくようになってしまう。。。
でも。。。当たり前の事!
彼女がいるのに、彼女のいない女も混じった遊びはやらないでしょう!
普通である。。
そうゆう彼女に誤解を招くような事は、自ら避けなければならない!
こんな事、、普通であつ。。。
それさえも彼は知らなかった。。。
余りにも彼は知らないことが多すぎる。。。
あまり付き合った事が無いのかもしれない。。。
全く悪気は無いのは知っていたし、そうやって縛ってしまうと私まで制限されちゃうので、あえて言わなかったが、、、
もう…そろそろ…
ちゃんと言ったほうがいいのかもしれない…
って思った。。。
でも、まだまだ私たちには足りないものが沢山ある。。。
そう、だから彼からの言葉はビックリした。
彼『今年はおまえ達の旅行に入るよ!』
複雑だったけど、私が縛ってしまったのだから、しょうがない…
我が家にどんどん入り込んでくる彼。。
週末のお泊りは当たり前になってしまったほどだ。。。
お金がなきゃ~私の家で子供も含めのんびり昼寝もバッチリして過ごす。。
この前は年末のボード旅行に使用する、子供のボードの買い物。
次女も一緒に東京ドームに行ったり、食事をしたり…
段々当たり前のように過ごす。。。
この年末の旅行を決めてから、何かが彼の中で変わったようにさえ思えてしまう。
それ程、自然になった。。
でも、やっぱりお金が無い彼を持つと、やっぱり私も苦しくなるし、絶対ケンカになるので、結婚は嫌ね~~~
いっくら、自然になっても、週末にうちに泊まりにきても、結婚となったら全然違う。
金銭問題が絡んでくるから…
これが一番厄介なんだから…
漸く旅館は決まったが、いつもは貧乏旅行。。
ましてや長女にお金がかかり、貯金もない!
彼が言うには、いつも私がかけている金額より俺が5万円出す!
って言っていたが…
出してくれるのは嬉しいし、進歩しているんだなぁ~
って思うけど…
でも…やっぱり私のほうが多く払っているから…
うちの子供達だから、当たり前だけど、それなのに多く出してくれる彼の気持も嬉しい。。
だから、そこまでで、思いを止めて置かないと、いけない発想が出てきてしまう。。。
これ以上は踏み入れてはいけないのかも。。。
だから、彼が多く支払う!って言ってくれた気持だけでも感謝しなければいけない。。。
でも…ホントに多く払ってくれるのかな?
案外お金にケチだし、渋るから…
あいつはゆっくり動き出すから…
私みたいにせっかちになっちゃいけない!
何でもパッパパッパ決めちゃわないといけない!って思わないで、ゆっくり時間をかけて…
彼が動き出すのを待つしかない!
だから、恒例となった年末年始ボード旅行は今年はまたいつもと違ってくるから…
しかも…彼と子連れでの旅行も初めてかも!!
なので、バレーどころの騒ぎではなく、年末に向って、今度はバイトでも”!って思っているし…
その前のサンタもやってあげたいし…
やっぱり…バレーどころではない!
去年からやりだした12月の大会も、今年はメンバーのこのような状態で参加はしないようにした。
試合に出りゃ~いい!って訳でもない。。
このままじゃ~何処のチームにも勝てない。。。
自分自身、テンションを上げなくてはいけない!
今日はせっかく、監督のチーム含め、4チームでゲームが出来る。
折角監督のチームと対戦できるのだから…
そんなこんなで、キャプテンは隣りの県に越していった優秀なセッターを今日の為に呼び、練習試合に望もうとしている。
確かにその子がいれば、そこそこのゲームができるであろう。。。
前キャプテンのセッターじゃ~話にならないとも思う。
でも、以前は一緒にやっていた有望のセッターだが、二度と一緒の試合にはでれない!
本当に勿体無いが、出れない。。。
だから、その子を呼んでも、クラブの為にはならない。。
そんなこと 分かりきっている。。
キャプテンも、今はきっと、ただ楽しむだけになっているに違いない…
きっと、テンションは私と同じかもしれない…
チームがどうのこうのっていうより、ただ…上手い子達と楽しむバレーを味わいたいだけになっているのかもしれない…
ああぁぁ~
きっと私も同じかも…
そんな感じの今日この頃である。
チョット前まで、猛烈に上手くなりたいゾーンを発していて、監督のチームの練習まで見学や参加をしにいったのに…
いまじゃぁ~~そんな気持も何処いいたやら…
そんな状態である。
何かが私の中で崩れたようだ…
セッター負傷も大きい原因だと思う。
それに代わり、前キャプテンのセッター代役も絡んでいると思う。
確かに前キャプテンは頑張っているし、無我夢中なゆえに、あのような何も見えないプレーをしちゃうのもしょうがない!
それに加え、やっとこさここまで待ち、我慢に我慢をして育て上げたセミの子!
イザ試合になったら、仕事で休めない…
なんて、以前だったらありえないよね?????
その、チーム全体の気持を落とすような態度!
絶対舐めきっている。。。
だったら、スタメンとしてクラブチームではチーム練しない方がいい!
って…キャプテンとも言い合っていた。。。
だが、決めるのは監督である。
そんなこんなで、なんとなく…
今、バレーから気持が遠のいているのかも…
あぁ~でも、きっと、年末年始に行く、毎年恒例のボード旅行の予約に明け暮れている為かもしれない…
なんつっても、刻々と予約は埋め尽くされてしまっている。。。
早く決めないと…
と焦っているさなが、ひょっこり宿が決まった。
温泉もちゃんとある。
建物自体は古いが、温泉は総ヒノキ作りで足元からどんどん沸いて出てくるという、ちょっと有名な温泉で唯一の旅館である。
今までとは違って、ちゃんと浴衣もある。
ハブラシセットやバスタオルやと、アミニティもちゃんとしている。
私もビックリだが、子供達もきっと大喜びだろう。。。
なんたって、地元に戻り子供達との生活になって、旅行はボード旅行は何度かしたが、貧乏旅行で泊まるとこはロッジばかり…
年末年始のめでたい日にも拘らず、出た夕飯は、質素なフライ物。。。
鍋があるのか?と思ったら、隣りのグループのもの。。。
ただ、去年は私が骨折した時の宿は、かなり盛大な料理が出て、食べきらないほどで、みんな大喜びでビックラこいてた!
そんなのばかりだったから…
そもそも…年末恒例のボード旅行は、毎年うちの家族だけで行っていた。
何度か姉達も誘ったが、お金がない(ボードにかける)とのことで、やっぱりうちだけだった。
それが…今年から…彼も加わる事になった。
今年は5名なのだ。
夏頃だったか…
あぁ~きっと春かもしれない…
彼も彼の友達と毎年スノボーに年末年始に行っていたが、先輩との旅行がいつしか…そう…
混合を始めるようになってから、その混合の仲間が加わり男女混合の旅行になっていた。
面白くないのは当然だ!
あたりまえの様に、彼は旅行の計画を立てるのだから…
それが、去年の旅行が彼等のHPに写真が掲載された。
思わず絶句!
なんと…彼女達と同じ部屋で寝ていたのだ。。。
同じといっても、二人きりではないが…
6~7人ぐらいだったかも!!
でも、いい年した奴らや彼女達が同じ部屋なんて!!!
こいつらバカじゃないか!!!と思った。。。
秩序の全く無い、近頃の女子高並の頭しか持ってない連中だ!と思った。
そんな常識も減った暮れもなにも持っていない一員である彼がホントに信じられなかった!!!!!
泣きながら…わめきながら…大激怒の末、彼は二度としない!
っては言ったけど…
言っては見たものの…
実際、そうなると…私が彼を縛ってしまう事になる。。
そうなると…私も窮屈になるかも…
そう思いながら、肝心なことは避けてきたけど、その彼女達と同じ部屋で過ごす自体、私のプライドというより、モラル自身の問題で、悲しかったよ…
そんなこんなで、そもそも春くらいの話だったから、年末のボードはどうなることやら…
っと思ったけど、私からは言わなかった。
そしたら、彼から
彼『混合のいつもの奴(A君)から、今年もボード旅行に行きますよね?って聞かれて、行かない!って言ってたらビックリしていたよ』
って言って来た。。。
私がビックリ!
覚えていたんだ。。。
どうしよ。。。
こうやって、彼氏彼女がいる時の普通の常識を教えていくと、やっぱり彼もどんどん縛られていくようになってしまう。。。
でも。。。当たり前の事!
彼女がいるのに、彼女のいない女も混じった遊びはやらないでしょう!
普通である。。
そうゆう彼女に誤解を招くような事は、自ら避けなければならない!
こんな事、、普通であつ。。。
それさえも彼は知らなかった。。。
余りにも彼は知らないことが多すぎる。。。
あまり付き合った事が無いのかもしれない。。。
全く悪気は無いのは知っていたし、そうやって縛ってしまうと私まで制限されちゃうので、あえて言わなかったが、、、
もう…そろそろ…
ちゃんと言ったほうがいいのかもしれない…
って思った。。。
でも、まだまだ私たちには足りないものが沢山ある。。。
そう、だから彼からの言葉はビックリした。
彼『今年はおまえ達の旅行に入るよ!』
複雑だったけど、私が縛ってしまったのだから、しょうがない…
我が家にどんどん入り込んでくる彼。。
週末のお泊りは当たり前になってしまったほどだ。。。
お金がなきゃ~私の家で子供も含めのんびり昼寝もバッチリして過ごす。。
この前は年末のボード旅行に使用する、子供のボードの買い物。
次女も一緒に東京ドームに行ったり、食事をしたり…
段々当たり前のように過ごす。。。
この年末の旅行を決めてから、何かが彼の中で変わったようにさえ思えてしまう。
それ程、自然になった。。
でも、やっぱりお金が無い彼を持つと、やっぱり私も苦しくなるし、絶対ケンカになるので、結婚は嫌ね~~~
いっくら、自然になっても、週末にうちに泊まりにきても、結婚となったら全然違う。
金銭問題が絡んでくるから…
これが一番厄介なんだから…
漸く旅館は決まったが、いつもは貧乏旅行。。
ましてや長女にお金がかかり、貯金もない!
彼が言うには、いつも私がかけている金額より俺が5万円出す!
って言っていたが…
出してくれるのは嬉しいし、進歩しているんだなぁ~
って思うけど…
でも…やっぱり私のほうが多く払っているから…
うちの子供達だから、当たり前だけど、それなのに多く出してくれる彼の気持も嬉しい。。
だから、そこまでで、思いを止めて置かないと、いけない発想が出てきてしまう。。。
これ以上は踏み入れてはいけないのかも。。。
だから、彼が多く支払う!って言ってくれた気持だけでも感謝しなければいけない。。。
でも…ホントに多く払ってくれるのかな?
案外お金にケチだし、渋るから…
あいつはゆっくり動き出すから…
私みたいにせっかちになっちゃいけない!
何でもパッパパッパ決めちゃわないといけない!って思わないで、ゆっくり時間をかけて…
彼が動き出すのを待つしかない!
だから、恒例となった年末年始ボード旅行は今年はまたいつもと違ってくるから…
しかも…彼と子連れでの旅行も初めてかも!!
なので、バレーどころの騒ぎではなく、年末に向って、今度はバイトでも”!って思っているし…
その前のサンタもやってあげたいし…
やっぱり…バレーどころではない!
去年からやりだした12月の大会も、今年はメンバーのこのような状態で参加はしないようにした。
試合に出りゃ~いい!って訳でもない。。
このままじゃ~何処のチームにも勝てない。。。
自分自身、テンションを上げなくてはいけない!
今日はせっかく、監督のチーム含め、4チームでゲームが出来る。
折角監督のチームと対戦できるのだから…
そんなこんなで、キャプテンは隣りの県に越していった優秀なセッターを今日の為に呼び、練習試合に望もうとしている。
確かにその子がいれば、そこそこのゲームができるであろう。。。
前キャプテンのセッターじゃ~話にならないとも思う。
でも、以前は一緒にやっていた有望のセッターだが、二度と一緒の試合にはでれない!
本当に勿体無いが、出れない。。。
だから、その子を呼んでも、クラブの為にはならない。。
そんなこと 分かりきっている。。
キャプテンも、今はきっと、ただ楽しむだけになっているに違いない…
きっと、テンションは私と同じかもしれない…
チームがどうのこうのっていうより、ただ…上手い子達と楽しむバレーを味わいたいだけになっているのかもしれない…
ああぁぁ~
きっと私も同じかも…
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昨日は試合があった。
ローソンカップの試合で、私達的には、もしかしたら決勝トーナメントにいけそうないい山だった。
しかし、みごと撃沈した…
結構… 跡形もない…
セッター負傷の爪あとはかなり私たちに打撃を与えた。。。
こんなにも試合の内容が違ってくるなんて…
同じ試合だなんて、思えない!!!
1セット目はドタバタしながらも21対18くらいだったと思う。
しかし2セット目は…10点くらいだったような…
ローソンカップの試合で、私達的には、もしかしたら決勝トーナメントにいけそうないい山だった。
しかし、みごと撃沈した…
結構… 跡形もない…
セッター負傷の爪あとはかなり私たちに打撃を与えた。。。
こんなにも試合の内容が違ってくるなんて…
同じ試合だなんて、思えない!!!
1セット目はドタバタしながらも21対18くらいだったと思う。
しかし2セット目は…10点くらいだったような…
また…一人…
傷ついた心が増えた…
日曜はクラブチームの試合があった。
私たちは1試合目は強敵チームだった。
相手『W』は、若いチームだ。
フォアードは勿論バックまで全ての人が背が高く、体格も良く、髪にピンをし、ちょっとオカマチックにデレデレ笑っているチームだった。
わりとみんながそこそこ出来る若いチームにありがちな態度のメンバーだ。
大股開いてイスに座り、主審副審も出来ず、勿論ソックスは短く、サポーターはしていない。。
最近目に付くのが、段々強いチームに当たるたびに思う事は、うちのフォアードの背の低さ!
ドノチームより低い!
こんなちーさく、良くうちらはやっていると思った。。。
案の定、うちらを舐め腐っていた。。。。
しっかし、試合が始まると、そうはいかなかった。
確かに打点も高いしAやBもあったりと…巧みな攻撃はあったけど、
うちらのそんじゃそこらのチームじゃない!
バカバカ打ってくると思い、いつもと違って少しばかり、レフトの強打に入ろうと思った。
それが見事にあたり、案外とれた。
っていうか、あのくらいなら、全然とれる。。
向こうも、いつもと違う趣に淡く食って、ドタバタドタバタ…
きっといつもは1発で決まる率が多かったんでしょうね。
なので、あまりにも決まらないスパイクに苛立つフォアード達に、
『1発で決まると思わない事だよ~~~!!!』
って相手チームから聞こえた。
しめしめ!!
うちらとタイになった。
そんなことは、ウチラノチームは当たり前なのだから。。。
リードが取れた!
相手の監督は激怒して、怒鳴っている!!!
うちらは乗っていた。。。
18対14
勝っている。
第一の山を乗り切り、今度は第2の山に突入しかけようとした瞬間!!!!
うちのセッターが崩れた……
『っえ!!!!』
突如レギュラーだった子が子供のお熱でお休みをし、新人の背の高いメンバーがスタメンになっていた。
その子の動きが慣れていないのと、少しおそ気味のせいでか、その子の足に乗ってしまったのだ…
そして、乗ったばかりか、分からず背の高い新人は足を乗られた途端、自分の足を引いてしまったのだ。。。。
足首ではなく、膝の浦に激痛がはしり、、、途端に歩けなくなった。。
一度ベンチに入り、再度コートに戻ったが、更に動けなくなった。。。
じん帯を損傷したに違いない…
セッターの子。。漸く親指の付け根の骨折が治りかけていたのに…
復帰後の試合だったのに…
セッターは変わり、途端にバタバタ仕出したのはうちらであった。。。
組むってこんなに大切か!
と思える位、暗黙の了解で動いていた絡みも、途端にセッターが変わるとちぐはぐになる。
でしゃばり気味の突如まかされたセッター。
そう。。この人が前キャプテンだ。
ビョウンビョンと飛ぶ自分のクセのあるトスに、セーブをかけ、縮こまってトスを上げているのがわかる。
ああぁぁ~~~この人も、勝ちたいためだ!
突進派の前キャプテンは、遠慮もせず自己主張のままトスをあげにいき、監督から『廻りをみなさい!』といつも言われる。
返事は言いが、全く聞いてない。
言葉も匠だが、全然協調性がない。。。
あっという間に点数は追いつかれ、逆転され、1セット落とした。
2セット目は食いつきはしたものの、やっぱりリズムが悪い。。
結局、大差で負けた。。。。。。
この大会は当日登録である。
県も区も住んでる場所も全然関係なく、ただ、家庭婦人であればいいだけである。。。
来て最初、監督が規定を知り、ユニフォームを着だした。
そもそも、そこからベンチの子の心を傷つけていった。
監督にヨイショするあまり、ベンチの子の言葉の配慮に無さ…
私も、何気にこの言葉って…って、思ってはいても、結局一緒になって賛同していた同類である。
彼女が傷ついているなんて気づこうともせず、面白おかしく軽井沢ののりだ…
思い出した。。。。
私が入部したてでバックレフトにいる頃、拾えずに負ける事が多かった当時、フォアードの陰での愚痴はたいていバックのレシーブ力の下手さの事だった。
私は知っていた。
それに、ホントに下手だった。。。。
私にとって、最大の敵は、自チームのフォアードだった。。。
良くその事をレシーバーと話したものだった。。。
調子よく話を合わせ、会話を膨らませ、結局全てを味方につけようとしているキャプテンの言動。。。
自分のプレーを多分一度も見たことがないであろうと思うくらい、行動といっていることの違い差に気づかない前キャプテンの発言。。。
入部したては、クラブチームだから厳しいんだろうな???
って思っていたが、結局半分以上は、貴方達の思いやりのなさと、暴言。。。
それでどんなに人が傷ついているなんて、知った芳も無いであろう。。。
キャプテンは私に散々前キャプテンのアンダーの下手さに怒鳴っているくらい私に吐いていた。
が、その試合が終わり、シャワーを浴びに行く途中の二人の会話を偶然居合わせた私に気づかれたと思ってか、前キャプテンはじゃれ付いてきた。
『カットがきついよねーーー』
チョット…チョット…
最初はいい加減だったカットも、2試合目ではかなり丁寧にサーブカットもやった。。
ネットに近いとあげずらそうだったから、小Pみたいにネットから離してきれいにあげた。
ちゃんと、ひとつひとつ確認していたから…
そんな事も知らずに、、、、、
陰で言うのはやめようよ、、、、、、、、
少し…キャプテンには失望…
あなたは誰でもいんですね。。。
明日、試合がある。。。
試合は勝ちたい。。
キャプテンも嫌いではない。。
でも。。。
気持を切り換えなければ。。。。
傷ついた心が増えた…
日曜はクラブチームの試合があった。
私たちは1試合目は強敵チームだった。
相手『W』は、若いチームだ。
フォアードは勿論バックまで全ての人が背が高く、体格も良く、髪にピンをし、ちょっとオカマチックにデレデレ笑っているチームだった。
わりとみんながそこそこ出来る若いチームにありがちな態度のメンバーだ。
大股開いてイスに座り、主審副審も出来ず、勿論ソックスは短く、サポーターはしていない。。
最近目に付くのが、段々強いチームに当たるたびに思う事は、うちのフォアードの背の低さ!
ドノチームより低い!
こんなちーさく、良くうちらはやっていると思った。。。
案の定、うちらを舐め腐っていた。。。。
しっかし、試合が始まると、そうはいかなかった。
確かに打点も高いしAやBもあったりと…巧みな攻撃はあったけど、
うちらのそんじゃそこらのチームじゃない!
バカバカ打ってくると思い、いつもと違って少しばかり、レフトの強打に入ろうと思った。
それが見事にあたり、案外とれた。
っていうか、あのくらいなら、全然とれる。。
向こうも、いつもと違う趣に淡く食って、ドタバタドタバタ…
きっといつもは1発で決まる率が多かったんでしょうね。
なので、あまりにも決まらないスパイクに苛立つフォアード達に、
『1発で決まると思わない事だよ~~~!!!』
って相手チームから聞こえた。
しめしめ!!
うちらとタイになった。
そんなことは、ウチラノチームは当たり前なのだから。。。
リードが取れた!
相手の監督は激怒して、怒鳴っている!!!
うちらは乗っていた。。。
18対14
勝っている。
第一の山を乗り切り、今度は第2の山に突入しかけようとした瞬間!!!!
うちのセッターが崩れた……
『っえ!!!!』
突如レギュラーだった子が子供のお熱でお休みをし、新人の背の高いメンバーがスタメンになっていた。
その子の動きが慣れていないのと、少しおそ気味のせいでか、その子の足に乗ってしまったのだ…
そして、乗ったばかりか、分からず背の高い新人は足を乗られた途端、自分の足を引いてしまったのだ。。。。
足首ではなく、膝の浦に激痛がはしり、、、途端に歩けなくなった。。
一度ベンチに入り、再度コートに戻ったが、更に動けなくなった。。。
じん帯を損傷したに違いない…
セッターの子。。漸く親指の付け根の骨折が治りかけていたのに…
復帰後の試合だったのに…
セッターは変わり、途端にバタバタ仕出したのはうちらであった。。。
組むってこんなに大切か!
と思える位、暗黙の了解で動いていた絡みも、途端にセッターが変わるとちぐはぐになる。
でしゃばり気味の突如まかされたセッター。
そう。。この人が前キャプテンだ。
ビョウンビョンと飛ぶ自分のクセのあるトスに、セーブをかけ、縮こまってトスを上げているのがわかる。
ああぁぁ~~~この人も、勝ちたいためだ!
突進派の前キャプテンは、遠慮もせず自己主張のままトスをあげにいき、監督から『廻りをみなさい!』といつも言われる。
返事は言いが、全く聞いてない。
言葉も匠だが、全然協調性がない。。。
あっという間に点数は追いつかれ、逆転され、1セット落とした。
2セット目は食いつきはしたものの、やっぱりリズムが悪い。。
結局、大差で負けた。。。。。。
この大会は当日登録である。
県も区も住んでる場所も全然関係なく、ただ、家庭婦人であればいいだけである。。。
来て最初、監督が規定を知り、ユニフォームを着だした。
そもそも、そこからベンチの子の心を傷つけていった。
監督にヨイショするあまり、ベンチの子の言葉の配慮に無さ…
私も、何気にこの言葉って…って、思ってはいても、結局一緒になって賛同していた同類である。
彼女が傷ついているなんて気づこうともせず、面白おかしく軽井沢ののりだ…
思い出した。。。。
私が入部したてでバックレフトにいる頃、拾えずに負ける事が多かった当時、フォアードの陰での愚痴はたいていバックのレシーブ力の下手さの事だった。
私は知っていた。
それに、ホントに下手だった。。。。
私にとって、最大の敵は、自チームのフォアードだった。。。
良くその事をレシーバーと話したものだった。。。
調子よく話を合わせ、会話を膨らませ、結局全てを味方につけようとしているキャプテンの言動。。。
自分のプレーを多分一度も見たことがないであろうと思うくらい、行動といっていることの違い差に気づかない前キャプテンの発言。。。
入部したては、クラブチームだから厳しいんだろうな???
って思っていたが、結局半分以上は、貴方達の思いやりのなさと、暴言。。。
それでどんなに人が傷ついているなんて、知った芳も無いであろう。。。
キャプテンは私に散々前キャプテンのアンダーの下手さに怒鳴っているくらい私に吐いていた。
が、その試合が終わり、シャワーを浴びに行く途中の二人の会話を偶然居合わせた私に気づかれたと思ってか、前キャプテンはじゃれ付いてきた。
『カットがきついよねーーー』
チョット…チョット…
最初はいい加減だったカットも、2試合目ではかなり丁寧にサーブカットもやった。。
ネットに近いとあげずらそうだったから、小Pみたいにネットから離してきれいにあげた。
ちゃんと、ひとつひとつ確認していたから…
そんな事も知らずに、、、、、
陰で言うのはやめようよ、、、、、、、、
少し…キャプテンには失望…
あなたは誰でもいんですね。。。
明日、試合がある。。。
試合は勝ちたい。。
キャプテンも嫌いではない。。
でも。。。
気持を切り換えなければ。。。。
色んな事が傷ついている…
痛めつけた体…
犯された体調…
そして……
押しつぶされそうな… 心 ………
私は、ただ…強くなりたいだけなのに…
ただ…
強くなりたいだけなのに…
強くなりたいそばには、こんな試練に耐え、乗り越えなくてはならないのか……????
何で??????
火曜、クラブチームの前キャプテンとひともんちゃくあった時から…
私は色んな事に傷つけられた…
体調の悪さもあってか…
気持もマイナス思考…
体調が悪くても、バレーは休めない…
バレーは休まない…が正しいかな?
それ程の責任を感じているから…
ただ…その責任に押しつぶされそう…
もっと、気楽に考えられたら…
前みたいに…
ただ、自分のことだけ考えていられたら…
思わず…涙がでてくる…
痛めつけた体…
犯された体調…
そして……
押しつぶされそうな… 心 ………
私は、ただ…強くなりたいだけなのに…
ただ…
強くなりたいだけなのに…
強くなりたいそばには、こんな試練に耐え、乗り越えなくてはならないのか……????
何で??????
火曜、クラブチームの前キャプテンとひともんちゃくあった時から…
私は色んな事に傷つけられた…
体調の悪さもあってか…
気持もマイナス思考…
体調が悪くても、バレーは休めない…
バレーは休まない…が正しいかな?
それ程の責任を感じているから…
ただ…その責任に押しつぶされそう…
もっと、気楽に考えられたら…
前みたいに…
ただ、自分のことだけ考えていられたら…
思わず…涙がでてくる…
一昨日の夜、薄着のまま、ついうたた寝をしてしまい、風邪をひいてしまった……
寒気が襲ってきて、関節が痛い…
おまけに体が言う事を利かず、フラフラで重くのしかかってくるようだった。。。
完璧な風邪ッピきだ!!
こんな時にヤバイ!
なので、昨日の会社は死んだも同然、何をしたか余り覚えていないくらい辛く、早退を何度もしようか???
って悩みながら耐えていた…
でも、急きょ決まったクラブでの練習試合は欠席するわけにはいかず、体がフラフラの中、やりざるおえなかった。
結果、私の動きはみごとに稚拙(チセツ)だった……
ホントなら、体調が悪いと伝えていればよかったが、足の指を骨折しているひともいたり、喘息が中々治らないキャプテンもいたりで…
私如きの病気じゃ、言い訳にならないかな…って思って、伝えなかった。。
でも…昨日は伝えておくべきだったと…後悔した…
そう…昨日はクラブチームでひともんちゃくあった…
相手はクラブチームに所属している人や、卒業生でもあるいつもの中Pチームだった。
なので、練習試合というより、セッターの負傷で練習不足の解消にと、急きょ決まった練習であった。
先週、わざわざ遠くから来てくれた練習試合の対戦相手は、いつもの大会主催者の方のチームで、怒鳴り散らしていた。
その試合では、キャプテンの体調不調で、フォアードのメンバーを替え新人を使ったり、ポジを替えたりしたが、それをして分かった事があった。
こんなに不安定なフォアードだと、レシーブもガタガタになるんだなぁ…
揺ぎ無い誠心が、不安の材料になり、返って考え込み、自分の動きをダメにしていくんだなァ…
廻りがどう動くか?
ではなく…
自分がどう動くか??
なんだろうなぁ…って、つくづく思った。
そして、昨日はライトが中P現役なので味方ではないので、そのポジに新人が入った。
やっぱりそうだ!
私は新人の動きに左右されている。
新人のぎこちなさが、自分に乗り移り自分の動きまでぎこちなくなる。
相手ばかり見ている証拠だ”!
何処に誰が入ろうと、自分自身に偽り無く自分のスタイルでやるべきののなのである。
そんなことから、結局私は、メンタル面が私はなっていない…
話は戻って…
昨日の中P(N)さんとの練習合わせ試合のあとのことだ。
練習を終え、学校の外で集合し、昨日は監督はお休み(監督チームが決勝トーナメント戦で優勝したので)だったので、コーチこと彼に集まり挨拶を交わした後だった。
前キャプテンが物申した。
それはハーフの動きのことだった。
私とハーフレフトが外側に開きすぎるし、位置取りの問題も挙げられた。
確かに、ハーフが外側に開くのは私は知っていた。
それに心の何処かできっといつか仇になると思っていたのに、隠しとおそうとしていたのかもしれない…
その指摘は確かにごもっともで、素直に返事もし反省もした。
そしたら調子こいてきたのか、私の動きもどんどんいうようになった。
確かに今日の私は動けていなかったし、悲惨なとり方もしていた。
そんなことは百も承知だし、言われてもしょうがないと思ったが、彼まで言ってきた。
彼『この人は悩んじゃうと動けなくなる!』
この人とは私のことだ。
彼は私をいちもく置いてくれているのはわかっている。
彼『この人が動き出したらホントに脅威だから、悩まさせない方がいい』
彼の言葉は…今となっちゃ~心に染みてくる…
でも、ガンガン言われっぱなしの私は、
私『もっと誉めて!』
と、冗談交えた口調で言った。
そしてお構いなしに私の動きについて述べてくる前キャプテン…
ついつい反論してしまった…
それは禁断の世界…
恐怖の館…
私『確かに私が動けていないのがいけないんですが、私が動くことによってぽっかりとコートの中に穴が空くのはどうかと?
それに空いた事によって、バックセンとぶつかりながらのレシーブでそれじゃ~危ないじゃないですか!
そしたら、空いたことは誰が入ってくるんでしょうか?』
前キャプテン『私のこと?』
(それきた!と心の声)
私『レフト側の時のことです』
前キャプテン『私がいくわよ!』
牙剥き出しである。。。
私『今回も2回もバックセンとぶつかってたじゃないですか?
この前監督のチームの練習を見ていたら、流れるようなフォーメーションで誰もぶつかる事無かったし…』
結構押さえ気味で喋っていたと思う…
キャプテン『自分の穴を自然と補ってくれる動きがないってことでしょ~』
ズバリ!!!その通りです。。。
私ははっきりうなずいた!
前キャプテン『そしたらフォアードのブロックもしっかりしてよ!』
(そらきた!心の声)
前キャプテンは絶対『うん』とは言わない!
必ず自分の屁理屈(ヘリクツ)を通そうとする。
唯一監督にだけ返事をする!
その監督が今日はいないのだから、いいたい放題だ!
確かに言うのは辛いし大変なのもわかる。
言わないで関係ないや!みたいに過ごす人も沢山いる。
その辺前キャプテンは一生懸命がゆえ、他の人の指導や要求も沢山する。
けど、他の人の事ばかりで、自分の事がかなりおろそかになりがちなのだ。。。
私はその事が言いたかった。。
確かに私の動きは全然なっていない!
みんなに言われれば言われるほど全然動けなくなっていく。。
素直に聞きすぎるのが弱点なのかも?と最近思ってきた。。
けど、そしたらもっと廻りがホロしてよ!
私の動きがぎこちないのなら、もっと廻りが動いてよ!
ボールがコートに落ちるから悩むのであって、繋がっていたら悩む事もないし、きっと前キャプテンもこんな忠告をしなかったはずである。
彼も、私がもっとみんなでカバーしてよ!的な言葉を述べたら、監督がきいたら笑われるよ!って言っていた。
その時の空気はまるで全て私がいけないみたいで、全てのボールに触らなきゃいけないのか!!!!???ってことだった。
私『そうそう私がいけないんですよ!私がいけないんです!』
って投げやり口調でいってやった。。
もう、終始がつかないほど言われっぱなしであったから…
キャプテンや彼は案の定『そんなぁ~』って笑っていた。
でもこれでOK!
何言っても聞き入れようとしない前キャプテン
泣いちゃおうっかなぁ~~~って思った。。。
したら修まるかな…って、、、
ちせつな動きだと分かっているから足を運んで努力している。
恥忍んで、監督のチームに見学に行っている。
みんなの助言や言葉を聞き耳をたてて、飲み込もうとしている。
これ以上…
私に何をやれ!って言うの?????
どうしろ????って言うの????
もぉ……
命イッパイだよぉ…
最近、中Pのセッターとしても、例のバックセンが事細かく私に色々伝えてくる。
『あれ?あんなのも上がらないの?』って思う事も沢山あるのに、人の事を注意しているヒマがあるんなら、自分の事をちゃんとしろよ!
って思って…
いつもは『うんうん』っとうなずいているだけだったが、先週初めてうなずかず、『っえ??ああぁぁ~~~努力する』ってぶっきらぼうに言った。
私からして、いい加減気づけ!
って意味だったが、廻りには多分わかったはずと思うくらい顔つきが変わったのが分かったが、当のバックセンが分かったかは…???
同じような事だった。
どれも中途半端がゆえ、適度にこなす私にもっと要求しつつの現象である。
どうすればいいんだろ?
これ以上…
最後にキャプテンは、バレーは楽しくやった方がいいし…
って言っていたが、今の私は全然楽しくない!
苦しいばっかりだ!
みんな私に期待しすぎるんだ!
色んな人からの助言はありがたいけど、度を越えるとあり型迷惑になる!
それを前キャプテンは知っているのだろうか?
これで学んだ事は、助言は程ほどに!ってことだ…
中Pでバックセンに強く言われて大変な思いを感じてか、小Pでは大将の如く小P界を君臨しているうちのバックライトの人は、本来なら小Pでセッターなのに私にポジを盗られたにも拘らず、いっつも私に労(ネギラ)いの言葉を必ずかけてくれる。
小Pじゃ~怒鳴り散らしているとこしか見たこと無いのに、私には『大丈夫!!いいよいいよ!ナイストス!』って落ち着かせる為に誉めてくれる。
信じられないが、本当に感謝している。
決してプレーは上手くは無いが、私にとって中Pでは、唯一貴重な存在なのである。
クラブチームで、決して誉めてくれ!
って言っているわけではない!
勝ちたいからこそ、どうすれば??
の元のみんなの発言とも分かっている。
だけど…
私も未熟だが、ろくすっぽチャンスもきっちり入らないバック陣で、思い通りに私が動くとポッカリ穴が空くし、読み違いで外した位置取りにバックが対応しきれず、ボールが落ちる事しばしばで…
ぶつかるのもおかしいはなしだし、そのことをもっと話し合ってほしい。
ハーフとの絡みは大切だが、肝心な横のつながりが全然話されていない!
みんな、あなたの爆弾の言葉のせいで、誰一人あなたのことを話そうとしない!
ホントにそれでいいの??
前キャプテン!!!!
キャプテンがあなたに何も言えなくなったのは、分かってますか???
ホントにそれでいいの????
最近、勝ちたい!勝ちたい!とか、監督のチームの試合を見て、意識が強烈過ぎて、命イッパイになっているのかもしれない…
バレーが嫌いになる前に、もっと心を解放してあげないと…
自分が可哀相…
ちょっと、バレーから離れたい…
でも、そういうわけにはいかず、週末にはクラブの試合があるし…
来週には、全国に繋がる試合があるし…
もうちょっと、自分でなんとかせねば…
それより早く、風邪を治すことかな?
昨日、チームの仲間から、モヤモヤしてるでしょ?
付き合うよ!
って、練習後お茶しに行った。
具合が悪かったので、飲めもしないし、寒気もするが、仲間の言葉に久しぶりに甘えてみたかった。
寒気が襲ってきて、関節が痛い…
おまけに体が言う事を利かず、フラフラで重くのしかかってくるようだった。。。
完璧な風邪ッピきだ!!
こんな時にヤバイ!
なので、昨日の会社は死んだも同然、何をしたか余り覚えていないくらい辛く、早退を何度もしようか???
って悩みながら耐えていた…
でも、急きょ決まったクラブでの練習試合は欠席するわけにはいかず、体がフラフラの中、やりざるおえなかった。
結果、私の動きはみごとに稚拙(チセツ)だった……
ホントなら、体調が悪いと伝えていればよかったが、足の指を骨折しているひともいたり、喘息が中々治らないキャプテンもいたりで…
私如きの病気じゃ、言い訳にならないかな…って思って、伝えなかった。。
でも…昨日は伝えておくべきだったと…後悔した…
そう…昨日はクラブチームでひともんちゃくあった…
相手はクラブチームに所属している人や、卒業生でもあるいつもの中Pチームだった。
なので、練習試合というより、セッターの負傷で練習不足の解消にと、急きょ決まった練習であった。
先週、わざわざ遠くから来てくれた練習試合の対戦相手は、いつもの大会主催者の方のチームで、怒鳴り散らしていた。
その試合では、キャプテンの体調不調で、フォアードのメンバーを替え新人を使ったり、ポジを替えたりしたが、それをして分かった事があった。
こんなに不安定なフォアードだと、レシーブもガタガタになるんだなぁ…
揺ぎ無い誠心が、不安の材料になり、返って考え込み、自分の動きをダメにしていくんだなァ…
廻りがどう動くか?
ではなく…
自分がどう動くか??
なんだろうなぁ…って、つくづく思った。
そして、昨日はライトが中P現役なので味方ではないので、そのポジに新人が入った。
やっぱりそうだ!
私は新人の動きに左右されている。
新人のぎこちなさが、自分に乗り移り自分の動きまでぎこちなくなる。
相手ばかり見ている証拠だ”!
何処に誰が入ろうと、自分自身に偽り無く自分のスタイルでやるべきののなのである。
そんなことから、結局私は、メンタル面が私はなっていない…
話は戻って…
昨日の中P(N)さんとの練習合わせ試合のあとのことだ。
練習を終え、学校の外で集合し、昨日は監督はお休み(監督チームが決勝トーナメント戦で優勝したので)だったので、コーチこと彼に集まり挨拶を交わした後だった。
前キャプテンが物申した。
それはハーフの動きのことだった。
私とハーフレフトが外側に開きすぎるし、位置取りの問題も挙げられた。
確かに、ハーフが外側に開くのは私は知っていた。
それに心の何処かできっといつか仇になると思っていたのに、隠しとおそうとしていたのかもしれない…
その指摘は確かにごもっともで、素直に返事もし反省もした。
そしたら調子こいてきたのか、私の動きもどんどんいうようになった。
確かに今日の私は動けていなかったし、悲惨なとり方もしていた。
そんなことは百も承知だし、言われてもしょうがないと思ったが、彼まで言ってきた。
彼『この人は悩んじゃうと動けなくなる!』
この人とは私のことだ。
彼は私をいちもく置いてくれているのはわかっている。
彼『この人が動き出したらホントに脅威だから、悩まさせない方がいい』
彼の言葉は…今となっちゃ~心に染みてくる…
でも、ガンガン言われっぱなしの私は、
私『もっと誉めて!』
と、冗談交えた口調で言った。
そしてお構いなしに私の動きについて述べてくる前キャプテン…
ついつい反論してしまった…
それは禁断の世界…
恐怖の館…
私『確かに私が動けていないのがいけないんですが、私が動くことによってぽっかりとコートの中に穴が空くのはどうかと?
それに空いた事によって、バックセンとぶつかりながらのレシーブでそれじゃ~危ないじゃないですか!
そしたら、空いたことは誰が入ってくるんでしょうか?』
前キャプテン『私のこと?』
(それきた!と心の声)
私『レフト側の時のことです』
前キャプテン『私がいくわよ!』
牙剥き出しである。。。
私『今回も2回もバックセンとぶつかってたじゃないですか?
この前監督のチームの練習を見ていたら、流れるようなフォーメーションで誰もぶつかる事無かったし…』
結構押さえ気味で喋っていたと思う…
キャプテン『自分の穴を自然と補ってくれる動きがないってことでしょ~』
ズバリ!!!その通りです。。。
私ははっきりうなずいた!
前キャプテン『そしたらフォアードのブロックもしっかりしてよ!』
(そらきた!心の声)
前キャプテンは絶対『うん』とは言わない!
必ず自分の屁理屈(ヘリクツ)を通そうとする。
唯一監督にだけ返事をする!
その監督が今日はいないのだから、いいたい放題だ!
確かに言うのは辛いし大変なのもわかる。
言わないで関係ないや!みたいに過ごす人も沢山いる。
その辺前キャプテンは一生懸命がゆえ、他の人の指導や要求も沢山する。
けど、他の人の事ばかりで、自分の事がかなりおろそかになりがちなのだ。。。
私はその事が言いたかった。。
確かに私の動きは全然なっていない!
みんなに言われれば言われるほど全然動けなくなっていく。。
素直に聞きすぎるのが弱点なのかも?と最近思ってきた。。
けど、そしたらもっと廻りがホロしてよ!
私の動きがぎこちないのなら、もっと廻りが動いてよ!
ボールがコートに落ちるから悩むのであって、繋がっていたら悩む事もないし、きっと前キャプテンもこんな忠告をしなかったはずである。
彼も、私がもっとみんなでカバーしてよ!的な言葉を述べたら、監督がきいたら笑われるよ!って言っていた。
その時の空気はまるで全て私がいけないみたいで、全てのボールに触らなきゃいけないのか!!!!???ってことだった。
私『そうそう私がいけないんですよ!私がいけないんです!』
って投げやり口調でいってやった。。
もう、終始がつかないほど言われっぱなしであったから…
キャプテンや彼は案の定『そんなぁ~』って笑っていた。
でもこれでOK!
何言っても聞き入れようとしない前キャプテン
泣いちゃおうっかなぁ~~~って思った。。。
したら修まるかな…って、、、
ちせつな動きだと分かっているから足を運んで努力している。
恥忍んで、監督のチームに見学に行っている。
みんなの助言や言葉を聞き耳をたてて、飲み込もうとしている。
これ以上…
私に何をやれ!って言うの?????
どうしろ????って言うの????
もぉ……
命イッパイだよぉ…
最近、中Pのセッターとしても、例のバックセンが事細かく私に色々伝えてくる。
『あれ?あんなのも上がらないの?』って思う事も沢山あるのに、人の事を注意しているヒマがあるんなら、自分の事をちゃんとしろよ!
って思って…
いつもは『うんうん』っとうなずいているだけだったが、先週初めてうなずかず、『っえ??ああぁぁ~~~努力する』ってぶっきらぼうに言った。
私からして、いい加減気づけ!
って意味だったが、廻りには多分わかったはずと思うくらい顔つきが変わったのが分かったが、当のバックセンが分かったかは…???
同じような事だった。
どれも中途半端がゆえ、適度にこなす私にもっと要求しつつの現象である。
どうすればいいんだろ?
これ以上…
最後にキャプテンは、バレーは楽しくやった方がいいし…
って言っていたが、今の私は全然楽しくない!
苦しいばっかりだ!
みんな私に期待しすぎるんだ!
色んな人からの助言はありがたいけど、度を越えるとあり型迷惑になる!
それを前キャプテンは知っているのだろうか?
これで学んだ事は、助言は程ほどに!ってことだ…
中Pでバックセンに強く言われて大変な思いを感じてか、小Pでは大将の如く小P界を君臨しているうちのバックライトの人は、本来なら小Pでセッターなのに私にポジを盗られたにも拘らず、いっつも私に労(ネギラ)いの言葉を必ずかけてくれる。
小Pじゃ~怒鳴り散らしているとこしか見たこと無いのに、私には『大丈夫!!いいよいいよ!ナイストス!』って落ち着かせる為に誉めてくれる。
信じられないが、本当に感謝している。
決してプレーは上手くは無いが、私にとって中Pでは、唯一貴重な存在なのである。
クラブチームで、決して誉めてくれ!
って言っているわけではない!
勝ちたいからこそ、どうすれば??
の元のみんなの発言とも分かっている。
だけど…
私も未熟だが、ろくすっぽチャンスもきっちり入らないバック陣で、思い通りに私が動くとポッカリ穴が空くし、読み違いで外した位置取りにバックが対応しきれず、ボールが落ちる事しばしばで…
ぶつかるのもおかしいはなしだし、そのことをもっと話し合ってほしい。
ハーフとの絡みは大切だが、肝心な横のつながりが全然話されていない!
みんな、あなたの爆弾の言葉のせいで、誰一人あなたのことを話そうとしない!
ホントにそれでいいの??
前キャプテン!!!!
キャプテンがあなたに何も言えなくなったのは、分かってますか???
ホントにそれでいいの????
最近、勝ちたい!勝ちたい!とか、監督のチームの試合を見て、意識が強烈過ぎて、命イッパイになっているのかもしれない…
バレーが嫌いになる前に、もっと心を解放してあげないと…
自分が可哀相…
ちょっと、バレーから離れたい…
でも、そういうわけにはいかず、週末にはクラブの試合があるし…
来週には、全国に繋がる試合があるし…
もうちょっと、自分でなんとかせねば…
それより早く、風邪を治すことかな?
昨日、チームの仲間から、モヤモヤしてるでしょ?
付き合うよ!
って、練習後お茶しに行った。
具合が悪かったので、飲めもしないし、寒気もするが、仲間の言葉に久しぶりに甘えてみたかった。
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